« 夕陽に包まれて | トップページ | ただ飲んでるだけなんだけど »

2013年3月15日 (金)

カフェで

イメージは・・・

海沿いの小さな白いカフェを営む

寡黙なマスター・・・

( ´艸`)プププ

Wall314b1_2

200%想像の世界なので、モノクロとセピアで^^

画像は全く同じものです(笑)

クリックで大きくなります。

Wall314b2
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

沖縄、行くんですね~~~~っリダ!

行きたいって、言ってましたよねっ^^

待っておられた方、おめでとうごじゃいますっっ(≧∇≦)

沖縄国際映画祭

1時間といえど、無料のライブっっ(≧m≦)

しかも、600人限定でしょ?!

これは・・・熾烈よねえ・・・?

それから雨、降らないといいけど~~~~~~っ(*≧m≦*)

今、沖縄はだいたい17度~25度くらいのよう。

動きやすいかな?^^

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

1番最近のマスター画像が<私>から届きました(笑)

Master

怪しいメガネでミアン~~~~~pppp

|

« 夕陽に包まれて | トップページ | ただ飲んでるだけなんだけど »

Wallpaper」カテゴリの記事

海辺のカフェ」カテゴリの記事

コメント

sweetyさん

ましゅた~~~heart04
こうして画になると、とっても嬉しいo(*^▽^*)o
ドキドキ感がUPですっ!
ありがとうございま~す(≧∇≦)

投稿: やんやん | 2013年3月16日 (土) 01時42分

sweetyさん
ありがとうございます(≧∇≦)

ああ〜ヤられてしまいました〜〜〜

懐かしいのも有ってうれしいし
レイアウトも色調も素敵!!o(*^▽^*)o 
う〜ん選び難いけど(…選びたくなるのはなぜ??( ´艸`)プププ)、、、

左下のエプロンのが好きヽ(*≧ε≦*)φ


気分上昇!マスターに会いたくなりました^^
カフェに行っこぉおぅっとぉーーー

投稿: miw | 2013年3月16日 (土) 03時08分

<やんやんちゃん^^>


気に入ってくださり、ありがとう~o(*^▽^*)o

あ、その呼び方は・・・

娘ちゃんだよね?( ´艸`)プププ

投稿: sweety | 2013年3月16日 (土) 11時49分

<miwさん^^>


右下の画像こそが、
以前言っていた<おねむのマスター>です^^

画像、気に入ってくださってありがとう~~o(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年3月16日 (土) 11時51分

やっぱり?おっしゃって下さっていた「おネム」?
期待通りどんぴしゃ大好き画像でした〜〜(≧∇≦)
うつむき加減がチョア\(//∇//)\
ありがとうございま〜す


沖縄…月末…私には遠いです(ρ_;)

生^^は現地のみなさんにお任せ
私はここから応援よ〜!
きっといいライブになるんでしょうね(o^-^o)
夕陽の時間なのかしら
麗しいheart


投稿: | 2013年3月16日 (土) 12時27分

上記、私です〜
また名前消えちゃっいました^^;

投稿: miw | 2013年3月16日 (土) 14時32分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


ありがとっありがとっ
あ・り・が・と~ぉ ♥

・・・感無量でございますぅ~(≧∇≦)


そぉそぉ!!!!
見てすぐ思ったの~♪

真ん中の俯いてるマスター



>「これ・・貸出厳禁だから」

そうよっ!そうよっ!
ぜぇ~ったい このときよ~~~~ぉ!!!!!
゜.+:。 o(*´∀`*)o ゜.+:。

投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年3月16日 (土) 16時57分

<miwさん^^>


うんうん~~そうなの^^
うとうとしちゃった・・・って感じのマスターです~
気に入っていただけてよかったo(*^▽^*)o

沖縄でのリダもとても楽しみだね^^
ツアーのお礼・・・だそうで^^
思い切り踊るリダがまた見れますね~~(≧∇≦)

投稿: sweety | 2013年3月17日 (日) 13時37分

<☆Hyunsachi☆ちゃん^^>


オモ~~~~すごい!

これが、あの貸出厳禁の時のマスターかっ?!

作者、まったく気がつかず~~~~( ´艸`)プププ

教えてくれてありがとう~~ぎゃはは(≧∇≦)

投稿: sweety | 2013年3月17日 (日) 13時38分

sweetyさん

お久しぶりで〜す(≧∇≦)

こんなステキなマスターがいたら・・・

毎日通っちゃう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

モノクロもセピアもどっちも素敵(#^.^#)

いつもありがとうございま〜す*\(^o^)/*


投稿: sky | 2013年3月17日 (日) 20時28分

sweetyさん、はじめまして。

sweeeyさんは、アメリカ在住の方なんですね。
遠く離れた国からなのに、リダの情報満載!
そして何より驚いたのが画像の数々ヽ(^。^)ノ

リダ歴・サンチュ歴半年の新米ペンの私。
リダを知ったのは本当に偶然で。
でも私、サンチュのシンランリダに一目で恋しちゃいました❤

そして、未だに遡リダ(遡りリダ)中。
しょっちゅう、リダを巡る旅に出ているのですが、
今日は久々に衝撃を受けてしまいました。
どうして、今まで出会わなかったのか不思議なくらい。
運命の出会いです、sweetyさん!!!
あ、私ってば興奮してます(^^ゞ

なんて、なんて綺麗なリダ。
いえ、リダはもともと綺麗なんだけど、
sweetyさんの手にかかったリダは、何て言うんだろ
もう、美しすぎて神々しいというか・・・。
溜息しか出ない。
とにかく私、とっても感激したわけです。

というのも、来週に迫ったオーラス広島。
3ヶ月にわたって行われたJapan Tourもおしまい。
リダに「ありがとう」と「おつかれさま」を伝えたくて、
ミッションうちわをいよいよ作成しなくちゃと
ようやく重い腰を上げ、画像を探すものの思う画像に出会えず。
そして、運命の出会いが!

Boxキムヒョンジュン。
見た瞬間「うわ」思わず声出ちゃいました。
あまりに素敵すぎて(*^_^*)
そして、この画像を使わせていただけたらな・・・と
思ったのです。

突然お邪魔して、ずうずうしいお願いですが、
どうかよろしくお願いします。

これから、ちょくちょくお邪魔させてくださいね。
よろしくお願いします。

投稿: りり | 2013年3月17日 (日) 20時46分

<skyさん^^>


おおお~~お久しぶりでぇすo(*^▽^*)o

そうよそうよ!間違いなく通うよねっっ^^

気に入っていただけて嬉しいな~o(^▽^)o
どうもありがと~~(≧∇≦)

投稿: sweety | 2013年3月17日 (日) 22時44分

<りりさん^^>


はじめまして~~ようこそっ^^

今日はこれから出掛けますので、
取り急ぎ、画像に関してだけお返事いたしますね。

わざわざこちらでお知らせくださり、嬉しいです^^
はい~私が作らせていただいたのでよろしければ、
お使いくださいね~o(*^▽^*)o

また後で、ゆっくりじっくりお返事させてください。
ではでは~^^

投稿: sweety | 2013年3月17日 (日) 22時47分

<りりさん^^>


改めまして~ようこそ、こんな僻地へ~~o(*^▽^*)o

私もリダを知るきっかけは、ウギョルでした。
こんな人がいるんだぁ・・・
どこを取っても新鮮で素敵で~~~(*≧m≦*)
完璧に惚れさせられた感じでしたっ!

それから拙い画像を気に入ってくださり、
とても嬉しいです^^
BOX・・・そう言えば、いくつか作りましたね。
でもどんなの作ったか、忘れちゃった~( ´艸`)プププ

広島に参戦されるのですね^^
なかなかチケット獲得が大変と聞いています。
その場所に、BOXヒョンジュン連れて行ってくださるんですね^^
きっと素敵なライブになることでしょう。
思い切り楽しんできてください~~(≧∇≦)

きっといつかこちらでもライブ、やってくれる事を
心待ちにしています~o(*^▽^*)o
これからも一緒に応援させてくださいね。
よろしくお願い致します~(*^ω^*)ノ彡

投稿: sweety | 2013年3月18日 (月) 08時54分

<sweetyです^^>


マスターのお話・・・
あちらがかなり長くなってきたので、
こちらでもう少しだけ続けていきたいと思います^^

ここまでの経過は、こちらでどうぞ^^

http://hjsweety.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/hangten-lotte.html

投稿: sweety | 2013年3月18日 (月) 09時34分

限りなく清い感じになってしまったんですが・・・
なんか、らしくないかも~~( ´艸`)プププ

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

辞めた方がいいのかな・・・

ここで毎日マスターと一緒にお仕事できるのは本当に嬉しいんだけど、
あの美人女性の事を思い出すと、やっぱり辛くなる。
あの日以来、女性は来ていないけど、普通デートなんてお店でしないはずだし・・・
そんな事ばかり考えていたから、今日はミスの連続。


最後のお客様が帰られて、閉店の準備にかかろうとしたら、
マスターに呼び止められた。

H:「来週、貸切でパーティーの予約が入ったから、その打ち合わせをするぞ」

「あ、私・・もしかしたら・・いないかも・・しれなくて・・・」

H;「休みたいのか?」

いえ・・そうじゃなく・・・

H:「・・・もう、飽きたって事か?」

「ち、違いますっ!!だけど、もう苦しくてっ」

そこまで言った時、お店のドアが勢いよく開けられた。

ヒョン「お~~い、マスター! なにか食べさせてくれよぉ」

いつものお客様だ。先日のお礼を言わなくちゃ・・・
お水を持っていこうとした私にマスターが言った。

H:「話は後で聞く」

その顔は、とても厳しかったの・・・
無言で、エビチャーハンを作り始めるマスター。

ヒョン:「お~い、なんだよぉふたりとも! 暗くないか?」

そんな言葉を掛けられても、マスターは黙って作り続ける。

ヒョン:「そうだ。ちょっと小耳に挟んだけど、マスター、プロポーズされたって本当か?」

どきっっっ! もぉ・・思い出させないでよっ

H:「ああ~あれか・・
  ただ・・・プロポーズって言っても、仕事上のお誘いみたいなものですから」

・・・へ? なになに?? どう言う事よ?!
私の耳は、ダンボになっていた。

H;「俺はちょっとした副業をやってるんですけど、それを共同でやらないかと。
  まだ結論は出してないんですけどね。

  それに、彼女は・・・いとこですから。
  プロポーズなんて、変に誤解・・」

「えええええええええええええええええええええええええええええええ~~~@@!!!」

思わず出た大声に、マスターもお客様もびっくりして、こっちを見た。

仕事のお誘い? そんな事に、プロポーズって言葉を使うの?
いとこ?! どうりで綺麗なはずよね?
でもいとこって、結婚できるの?できないの?
今、確かに否定的な発言をしたよね?
って事は・・って事はだよ・・・

<マスターは、あの美人とは、結婚しないっっ!!>

って事だよね?
きゃあああああ~~~やったぁあо(ж>▽<)y ☆
いやん~~~もぉっ嬉しすぎるっっ

H;「おいっ! 何をぶつぶつ言ってるんだ!
   今日はもう帰っていいから。

   あの話は・・・明日聞く」

マスターの最後の言葉は、すごくトーンが低かった。

「へ? 話って??
 やだなぁ~~~もうっマスターったら、あんなどうでもいい事は、
 さっさと忘れてくださいねぇ~~≧(´▽`)≦

 明日も明後日も、だめって言っても、ず~~っと来ますからっっ! 
 じゃっっお先に失礼いたしまぁああ~~~~すっ!うふっ( ´艸`)」

もぉ~嬉しすぎて、何もかもがピンク色に見える!(〃^▽^〃)o
今夜は嬉しくって、眠れないかもぉお~~~~(≧▽≦)

H:「はぁ・・?
  なんだってんだ・・・ったく~」


夜風が冷たいはずなのに、全然寒くない!
明日も頑張るぅ~~~('-^*)/
そして、マスター好みの女になるぞぉ~~~~~~~~っ(≧▽≦)
待ってて!マスターっ!!


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


投稿: sweety | 2013年3月18日 (月) 13時58分

えっと~
もうちょっとね・・・(笑)

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


<アティックの盗み聞き>


あ~~~あ、はしゃいじゃって~わかり易い子だなぁ
おいらへの、いつもの挨拶もなく行っちまった。


ヒョン「おい・・・何があった? 
    あの子のあのはしゃぎようは、なんだ?!
    それに、マスターもえらく嬉しそうだぞ?
    俺が、ここに来た時とは大違いだ」

H:「え? そうっすか? 別に」

そう言いながらも、ご主人さまがやけににやけているのは、おいらにもわかる。

ヒョン「っで、どうだ? あの子は?」

H:「どうって・・・かなり鈍いですね。 こんな鈍い女は初めてのような」

ヒョン「ばか。 仕事振りを聞いてるんだよ!(笑)
    だけどマスター、最近楽しそうだけど?」

探りを入れるような目つきで、ご主人さまは顔を覗き込まれている。

H:「ああ、確かに楽しいかも。
   毎日なにかをやらかしてくれるから。
   まったく飽きることがないです」

ヒョン「は・・まいったな。まるでノロケだ。 
    おいっっビールっっ! 飲まずには聞いてられない。

    で? ちゃんとお前の気持ち言ってやったのか?
    なにかやったのか?」

ご主人さまは、お客さまにビールを注ぎながら苦笑い。

H:「あれを、やったと言えるのかどうか・・・
   本人がまったく気がついてないので。
   おまけに、耳まで悪いみたいだ」

ヒョン「だったら、もう一度言えばいいだろ?」

H:「俺が、そんな男だと思いますか?」

ヒョン「おいおいっ!言っとくけどな。
    俺はまだ、完全に諦めてるわけじゃないからなっっ!!」

え?っと小さく言った後、ご主人さまはお客様の顔をじっと見ていた。

ヒョン:「マスターの、その愛想のなさに、彼女が愛想を尽かすかもしれないだろ?
     そしたら、俺の出番じゃないか!」

H;「・・・わかりました。 肝に銘じます」

そう言って笑った後、ふたりは軽くグラスを合わせて、飲み始めたんだから、
男同士って、いいよな?
まだしばらくは、飲み続けるみたいだけど、もうこれ以上おいらは付き合えない。

眠くって眠くって・・・あぁ~~~~あ・・おやすみ~
    


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


ね?
限りなくぴゅあだったでしょ?( ´艸`)プププ

さっ
これから後、なにか起こるといいわよねぇ?(笑)

投稿: sweety | 2013年3月18日 (月) 14時03分

<常連ママのお話>

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

今度の定休日に子供達はサッカーを教えてもらうことになった。
子供なりに気を遣って「おねえちゃんも誘おう」って言ったらしいんだけど・・
「邪魔になる!」と一蹴されたらしい。
マスターも素直じゃないんだから~。
ここは、お節介ママになっちゃおう。

定休日の前日、私はお店に行ってマスターに伝えた。
「明日なんですけど急な用事が入っちゃって、サッカー付き添えないんです。
ごめんなさいね。マスター一人じゃ大変だからお店のあの子にも付いて行って
もらうようにお願いしときましたからっ。」

あの子とは先日携帯番号を交換したから連絡済み。
私がマスターに伝えているのをすごく気にしてチラチラ見ている。

マスターは「そうですか。わかりました。」と、そっけない。
気にせず私は続けた。
「明日行くのって、高台にある海の見える公園ですよね?」
H:「はい。あそこは広くて蹴りやすいんですよ。」
「マスター知ってます?あの公園の言い伝え。海の見えるベンチで想いを
告げると2人は必ず幸せになるんですって。実は・・・
私もあの公園で主人にプロポーズされたんですよ~^^」

マスターは大して興味もなさそうに「へぇ~」と言うだけだったけど
私は見逃さなかったわよ!左の眉がピクッと動いたの・・・。

「では、明日。公園までは私が連れて行きますから!
マスターはあの子を迎えに行ってあげてくださいね~。」

それだけ言って帰ってきた。
ちょっとお節介すぎたかな? まぁ、いいか!
明日が楽しみだわ~!


:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

投稿: 常連ママ | 2013年3月18日 (月) 21時24分

<常連ママのお話>
  ~続き~

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

そして、当日。
本当は特に用事もなかったけど
洗濯や掃除を済ませて、早めに子供達を迎えに行くことにした。
邪魔ものは早く退散しないとね。

公園に到着すると
広場でマスターと息子とアティックがボールを追いかけているのが見えた。
傍らのベンチでは
あの子と娘がお花を摘んで花飾りを作っている。
なんだか・・・・
若い夫婦にも見えるなぁ~。
すごくほのぼのとした光景だった。
まぁ・・・私の子供達なんだけどね・・(^-^;

二人に挨拶を済ませると
まだまだ遊びたいと駄々をこねる子供達を
無理やり引きずって連れて帰ってきた。

後は・・・二人に任せるね(*゚ー゚*)
マスターファイティ~ン!!


   ~その後・・公園では~

「なぁ・・お前この公園の言い伝え知ってるか?」

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+


おばちゃん根性炸裂~( ´艸`)プププ
さぁ!お膳立てはしましたよ~(≧m≦)

もう言っちゃう?
まだじらしちゃう?
まだまだじらしちゃう?

誰が続き知ってるんだろ~~~~  爆)))


投稿: 常連ママ | 2013年3月18日 (月) 21時56分

 

常連ママさんのお陰で、前に進みました~~(≧∇≦)
どうもありがとうございました~~!!

さて・・どうしましょ?( ´艸`)
悩んでいます~~~とっても!


① このままさっさと簡潔に完結へ~

② そうは問屋が下ろさない。今しばらくはピュアな雰囲気のままで~

う~~~~~~ん・・・・ヽ(*≧ε≦*)φ 

投稿: sweety | 2013年3月19日 (火) 06時41分

ぷ・・・・ぷ・・・・ぷろぽ・・・・・・ぷろぽ・・・・・
ぷろぽーじゅ????うぎゃぁぁぁぁ~~~!
わたくし・・・・どうしよう!!
き・きたね!!!ついにきちゃったね~~~!
!!
ど・ど・ど。ど。どうするのよぉぉぉ~~~
B型男は決めるときは決めるんでしょ?即決なんでしょ?
あれ???ちがった???
変わり者のB型息子しかいないからっっ!!わかんない!!
ど。ど、ど・どうしよう!!!わんわん

投稿: りりりりりだ | 2013年3月20日 (水) 00時02分

sweetyさん あんにょ~ん♪

『海辺のカフェ』~短編?長編?小説❤
花粉ボケ?sweat01
こんな素敵なお話が続いていること
今日知りました(ノ∀`) アチャー

『妄想リレー』をはるかに超えた
ピュアーでラブリーなお話!
皆さんの文章力と妄想力!!に拍手~shine

ちょっと「おいコ」シリーズの雰囲気~❤って思ったのは私だけ??
コーヒーの匂いまでも感じられちゃう~

クライマックスが近付いてきた予感だけど
もっと続きが読みたいのlovely
sweetyさ~ん&作家の皆さま~
もう少し引っ張って~(*´ェ`*)


投稿: かのん | 2013年3月20日 (水) 00時53分

<sweetyです^^>

ここを訪れてくださるみなさま、こんにちは^^

この記事に関しては、この前からお伝えしているように、
コメント欄は感想や意見交換の場にしたいと思っています。
ですので、おひとりずつに私がお返事することは
あまりないかもしれませんので、ご了承くださいね~o(*^▽^*)o


やだ~~~プロポーズするなんて書いてないって~~~( ´艸`)プププ
りりちゃん、落ち着いてね~~~爆))))
あ、うちも変わり者のB型男子、いっぱいいるよぉ~~~(笑)


かのんさん~
あなたのひと言で、ここ・・・
存続が決定いたしました~~~~(≧∇≦)

マジで、どうやって締めようかな~って考えてたんですが(笑)

>「おいコ」シリーズの雰囲気

これ、なんのことか、まったくわかりません~~~><
ごめんなさいっ!


ですから、もうしばらくはだらだらと続けますので、
我慢できない方は、どうぞスルーしてくださいね~~o(*^▽^*)o

では後ほど、続きを書きたいと思います^^

投稿: sweety | 2013年3月20日 (水) 08時52分

それでは、少しだけ続きますね^^


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

え?今・・・<お前>って言った?
いやん~~なんだか恋人みたいじゃない?(〃∇〃)

「はいっ教えてもらいました!
 このベンチに座って、目を閉じて上を向くんです。
 そうすれば、幸せな事が起こるって、ママさんが言ってました。
 あのママさんも、そうだったんですって。
 ね、マスターも、一緒にやりましょ!」

H:「はぁ?・・・
   あっはっはっは!まんまとはめられたな・・・

   じゃ、やってみれば?」

ふんだっっじゃあ~ひとりでやるもんっ!


草の匂い・・遠くに聞こえる笑い声・・髪を揺らす風・・・
目を閉じるからこそ、感じるもの、聞こえるものがそこにあった。
あ・・これがもしかしたら幸せなのかな・・・
柔らかな空気の中で、そんな事を考えていた。


ぽとっ

「あ・・雨っっっ!!」

ふいに頬に落ちてきた天雫は、とても大きくて、やがて音をたてて降り出した。

H:「走れっ!」

マスターはそう言うと、私の手を掴んで走り出した。
え・・・ええ?? きゃあああああ~~私たち、手をつないで走ってるよぉ?!(///∇//)


すぐ近くに車を止めていたので、さほど濡れずに済み、ほっと一安心^^
マスターがタオルを借してくれたから、髪を拭いてあげようと思ったのに

H:「ばかっ自分を拭けっっ!」

って怒るし・・・・もぉ~~つまんないっ!!(-_-メ

H:「おい。俺はこれから映画を観ようと思うけど、行く?行かない?
   さっさと決めろ。
   行かないなら、このまま送っていく」

えええええええええええ~~~うそっっ!

「い、い、行くっ! 行きますっっ!!!!」

きゃあああああ~~~なんだかデートみたいじゃない?!
緊張するぅううう(・・。)ゞ

マスターは黙ったままエンジンをかけ、車をバックさせた。
助手席に手を掛けているだけなのに、なんだか肩を抱かれているような気分になる・・・

H:「ひとつだけ言っとくけど」

そしてその体勢のままで、こんな事を言いだしたの。

H:「他の男の前で、あんな無防備に・・・目を閉じるなよ」

どきっっっ

そう言うとギアを入れ替えて発進させた。
こんな近くで・・こんな言葉を聞いてしまった私が、心が穏やかでいられるはずがない。
全身が心臓になったかのよう。

どうしよう・・・この人の事が、こんなにも好き・・・


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

あはは~~肩透かしだったら、ごめんね~( ´艸`)プププ

映画のくだりは・・・
以前彼が、番組の中で、こんな風に誘うって言ってたような気がして^^
シャンパンだっけ・・・?^^
「さっさと決めろ!」はアドリブだけどね~(笑)

投稿: sweety | 2013年3月20日 (水) 13時31分

ひゃっほ~! 存続決定shine (._.)アリガト

突然の雨~の展開ナイスです!
サッカーに映画館と来たら 
次はチャミスルbottle と ノレバンkaraoke かしら?? ( ̄ー ̄)ニヤリ

「おいコ」って「おいしいコーヒーのいれ方」という
純愛小説の略称なのですsweat01
流れる空気感が似ていた気がしたので Σ(;・∀・)

投稿: かのん | 2013年3月20日 (水) 22時45分

sweetyさん、はろー!
キャー!出ましたね運転するシーン!!
しかもバックさせちゃって、緊張しちやいました〜!(A;´・ω・)アセアセ
無防備に目を閉じる「私」・・・うんうん、ウブな年頃には私も疑わずにつぶったなー(≧m≦)

お話し、続けて下さって有り難うございます。
ゆっくり愛を育てて欲しいです。

実は私、B型としか付き合った事ないんですが、結構いつも待たされました(^-^;
確かに決めたら早いかもしれないけど、決めるまでが・・・。

投稿: タカサマ | 2013年3月20日 (水) 22時46分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


もっもっも~~~ぉ、ドキドキが止まんないっっっ!
PC治った安堵感から やっと元に戻ったアタシの心臓が~
脈がぁ~脈がぁ~~ヤバいくらいに早っ!!!!
今回はスクロールするのが怖いくらいの
ドキドキMA~~~X !!!!!
L.Aまで届いてなあ~い !?!?!?

>全身が心臓になったかのよう。

どうしよう・・・この人の事が、こんなにも好き・・・

これ・・・これ・・・
まっまさに 今のアタシですぅ~(ノД`。)・゚・。・゚゚・*:.。heart01


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年3月21日 (木) 00時43分

<sweetyです^^>

ぎゃははは~~反応して下さり、ありがとう~~(≧∇≦)
どきどきしてくれた?
LAまで届きましたとも!爆)))
嬉しいなぁ~~~~(*^ω^*)ノ彡

おっと~~B型!!
きゃああ~~ほんとにそうかもっ?!
決めるまでは、はっきりしない事もあったくせに、
こうと決めたらぐいぐいって感じ?!( ´艸`)プププ
はぁ~~こんな所で、なに言ってんだか、私・・・ぎゃはは(≧∇≦)

投稿: sweety | 2013年3月21日 (木) 08時42分

<sweetyです^^>


お久しぶりでごじゃいますぅ~~~(≧∇≦)

前回、映画に行こうとした辺りで、長いお休みに入っておりましたね(笑)
そろそろ・・・続けましょうか^^
お断りしておきますが、きわどい当たりはございませんゆえ(笑)
あくまでもピュアにぴゅあに~~~( ´艸`)
ではっ!

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


マスターは、それっきり何も話さなかった。
でも私の心臓は、ずっと大きく響いたままで・・・


シアターに着くとお金を渡され「これでチケットを買ってくるように」と、先に降ろされた。

H:「車、置いてくるから」

そう言い残し、マスターは駐車場に向かった。
休日でもあり、雨が降っていることもあってか、わりと人は多い。
チケットを買って、スナックでも~なんて思っていた頃に、ふいに肩を叩かれた。

「遅かったですね!マス・・あ・・・」

振り向いた私の目の前にいた人は・・・マスターじゃなかった・・・

Y;「よぉ!久しぶりだな。 まさか、忘れたわけじゃないだろう?」

忘れるわけがない・・あんなに好きだったんだから・・・

傍らにいるこの人が・・あなたの奥さんってこと?
どうして声なんか、掛けるの?
あなたが私を裏切ったこと・・もう忘れたと思ってるの?
どうしてこんな人を、毎日想い続けていたんだろう

私って・・・ほんと・・ばかだ・・・

H:「おい、どうした。 チケットは?」

すぐそばで、マスターの声がした。
反射的に右手を開くと、チケットは手のひらの中でしわくちゃになっていた。
黙ってそれを受け取り、私と目の前の男女を交互に見るマスター。。。

H:「・・・彼女が、なにか?」

Y:「あ、いや、ちょっと以前に知り合いだったので話を・・・」

H:「そうですか・・失礼しました。 では、すみません、急ぎますので」

マスターはそう言うと、ふたりに一礼し、私の手を取り館内に入ろうとした。

「マスター・・あの・・・」

説明しなくちゃ、そう思った私だったけれど、色んな事が思い出され、
そしてマスターの心遣いが嬉しくて、涙がこぼれそうになる。

H:「いいから。 何も言うな」

つぶやくように、そう言うマスター。
その言葉に・・溢れる想いが一緒になって涙が止まらなくなってしまった。
なんにも言ってないのに、みんなわかってるみたいじゃない。
こんなに優しくされたら困る。
1番後ろの席に着いても、気持ちが収まらなくて・・・どうしよう・・・

その時・・すっと伸びたマスターの腕が私の肩を抱き寄せ、自分の胸に、私の頭をもたれかけさせた。

え・・うそ・・・

H:「お前・・うるさい」

ぼそっとそう言って、ジャケットの中に私の顔を包み込んでくれる。
マスターの胸の鼓動を感じる・・・
このまま・・もう少し泣いてていいってこと?

H:「楽しかった時間だけ、覚えておけばいい。
辛かったことは忘れてしまえ。 手伝ってやるから・・・」

つっけんどんなくせに、温かいマスター。
こんな事されたら、ますます離れたくなくなる。
ありがとう・・やっぱり大好き・・・


H:「今日は 帰るか?」

頭をぶんぶんと横に振る。もっと一緒にいたいもん・・・

H:「無理すんな。 映画どころじゃないだろ? また来ればいい」

確かに・・映画なんて目に入らない・・え?また来る??
車に乗り込むと、マスターは私の家の方角に車を走らせた。

「マスターは、これから何を?」

H:「店の模様替えをする」

え? 模様替え??

H;「キッズスペースを作るんだ」

決して広い店内ではないけれど、小さな子供さんが少し遊べるスペースを作りたいと言う。

「私、やりますっ! お手伝いさせてくださいっ!」

マスターは、ちょっと笑っていつものいじわるな口調で言った。

H:「ふん。邪魔すんなよ」

でも・・・その声はとっても優しくて。
離れたくない私の気持ちに気づいているかのようだったの・・・


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

おしまい~~o(*^▽^*)o

どうぞ素敵な週末を~~~shine


投稿: sweety | 2013年3月30日 (土) 13時04分

ぎゃっ!ぎゃ!ぎゃぁああああああああああ!!!!!!!!
sweetyすわぁ~ん♥ 早速にコマウォヨ ( ̄ー+ ̄)
飛んで参上なり~~~

素敵ですぅ とても(//∇//)
ついこの間・・「他の男の前で、あんな無防備に・・・目を閉じるなよ」
な~んてこと言って胸キュンしたばかりなのに~~~~~

いらぬ事聞くわけでもなく・・あったかいです。
優しく包まれた感 伝わります。
何も言わなくても「わたし」の過去も丸ごと愛してくれようとしてるのかな♥

マスターから離れられそうにないですぅうう
スキ スキ スキ スキ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!


投稿: tomo | 2013年3月30日 (土) 14時56分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


マッマッマスターーーーーァheart04
。・゚゚・( ≧д≦)・゚゚・。

なんだろう、この不思議な感ぢ!!

ただ画面上の文字を
ひとつひとつ読んでいるだけなんだけど
スーーーッと広がるの、この世界が・・・

今までのお話もね~
何度も何度も読んでいて分かってるくせに
読み返すたびドキドキしちゃうのぉ~(* ´艸)

多くを語らないマスターだからこその
たまに語ってくれる言葉が
すっごくすっごく胸に響きますheart02

もぉねぇ~~~

ヒュンジュンが好きなのか・・・
マスターが好きなのか・・・

ど~しよぉ~~ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ

ってパボだわぁ~やっぱり!!!!ε-( ̄∀ ̄)┌ アハハハハ…


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年3月30日 (土) 17時38分

「お前・・うるさい」
ぼそっとそう言って、ジャケットの中に私の顔を包み込んでくれる。
「楽しかった時間だけ、覚えておけばいい。
辛かったことは忘れてしまえ。手伝ってやるから・・・」

きゃ~やられましたheart02

こんなことを言われたら~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ツンデレ スンジョの上を行くマスター
先が読めないlovely 
sweetyさ~ん この後どうなるの???
嬉しい悲鳴です~shine

投稿: かのん | 2013年3月30日 (土) 19時29分

横に人を待たせたまま、
昔の彼女に声をかける人なんてありえな〜い (゚⊿゚)イラネ
(って、、そこではなく笑)


必要最小限の言葉で

最上の気持ちを頂いちゃうと

はははっっ、、フラフラですわぁ、、
離れられない…ですよね?(≧m≦)

離れたくもないしっっっ( ´艸`)プププ

投稿: miw | 2013年3月30日 (土) 20時53分

あぁ・・そうよねっ!!
「わたし」も、もう大人なんだから今まで恋の一つや二つ経験してなくちゃ。
相手がどんな人であれ、きっと「わたし」は真剣に愛してたのよね・・。
そして思いっきり傷ついた事もあるんだ・・。
でも、きっと・・だからこそ神様がもっと素敵な人に巡り合わせてくれたのよね。
そして・・色んな経験をしたからわかる「本物の」優しさとか、男らしさとか、愛なんだね。
うんうん・・すごくいい!!
ハァ・・もうため息が出ちゃう・・
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!

余計な事は一切聞かないマスター。
でも、もしかして「わたし」の事はお見通し?
マスターも一人の人を深く愛するタイプでしょうから、女性経験はそんなに豊富では・・あって欲しくないけど、
どうしてこんなにも人の気持ちを分かってくれるんだろう・・
あ、そうか、人生に苦労してきた人だからか・・。

投稿: タカサマ | 2013年3月30日 (土) 21時32分

sweetyさん! kamaです♪
だいぶご無沙汰しちゃってる間に・・・・・

くぅ~(*≧m≦*) このシュチュエーション♡ 
なんだろ、どうしてこんなにドキドキしちゃうんだろ???

おしゃれなカフェと言うよりも、知る人ぞ知るみたいな、アンティーク家具なんかが置いてあるレトロな喫茶店♪
そこに、物静かなマスターとドタバタお嬢さんの日常を、年老いた犬がお昼寝しながら聞き耳たててるって感じ^^
ババババーって、その情景が妄想できるのはみなさん同じですね(笑)))
一杯一杯手作業で淹れるマスターの珈琲♪ ときにほろ苦く、ときに心に沁み入るほっこりとしたあたたかさ。。。

訪れた常連客でも、そうでないお客さまでも、その人のその時の気持ちにあった珈琲を淹れてくれるマスター
ゆっくりとした時間の流れるその空間♪
多くを語らないマスターの優しさが、そして鈍いお嬢さんが、本当に本当にくすぐったいwww

キャー(≧∇≦*) sweetyさんも作家さん方も素敵です☆彡
私も、マスターが好きなのか、リダを妄想して好きなのか、分かんなくなってきた(爆)))

投稿: kama | 2013年3月30日 (土) 23時04分

sweetyさ~ん!
まってましたー。)^o^(

もうもう。私もマスターが好きなのか、リダなのかが、わからないってか、
なんかマスターにぞっこんなんですけどー。(笑)

でも、「お前、うるさい」て、リダ言いそうだ―。(#^.^#)
照れ屋だもん、素直には慰めないよね。(笑)

この先も楽しみですー。

これホントに製本したいです。)^o^(
私表紙描きたーい。(#^.^#)

投稿: 生ハム | 2013年3月31日 (日) 00時27分

<sweetyです^^>


みなさま~~楽しい週末をお過ごしで?^^

カフェのお話に、たくさんの反応ありがとうね~o(*^▽^*)o
ここは、まとめコメなのでお許しくださいね^^

ちょっと久しぶりだった?( ´艸`)プププ
いやん~みなさま結構来てくださってるのん?ppp

マスターとご本人・・・一緒にしちゃダメだって~(笑)
これはね、架空のひとよっ^^
いい??爆)))

それから、さっきのお話に出てきた、無神経男<Y>。
これは誰のこと??って、わざわざメールくれたお友達がいるの(笑)
もしかして気になってた方、いる??ppp

これはね・・・私を初めて振ってくれたヤツなの!(笑)
「今は勉強に専念したい」って言っておきながら、
めっちゃ美人の先輩とすぐに付き合いだしたんだからっ!
あ、単に私がブスだった・・って暴露してるね?これ~ぎゃはは(≧∇≦)

しかもこれには、続きがある・・・
何年も経ってから、電話があった。
え・・なに?今更、なんの用なの?!って思ったら・・・
「○○さんに、今度の選挙、投票して欲しいんだけど」

・・・はぁあああああ???
なめとんのかっっこらぁあああああ~~~~~!!!!!ヽ(`Д´)ノ

もちろんその人にだけは投票しなかったけどね~ぎゃははは(≧∇≦)

・・・・・

さてさて、みなさま~色んな感想をありがとうございます^^
こんな怪しい場所で、少しでも楽しんでいただければ幸いです~
ぜひ、この続きもお願いいたしますね^^
そろそろ、ママさん家族も登場してもいいんじゃない?(笑)

っで、なになに?
生ハムさん、表紙がどうのこうのって?
ひょっとして・・・画家さんなのぉ????@@!

投稿: sweety | 2013年3月31日 (日) 11時38分

いやいやいやいや。^^;

sweetyさん、ただの素人、美大すら出ておりやせん。m(__)m
いたずら書きレベルですって。(>_<)

なんか、マスターに怒られてる「わたし」って構図が浮かんじゃって(笑)
自己満で本にしたくなったのー。バッグにいつも持ち歩いて、いつでもどこでも読みたいなーなんて。(#^.^#)

単なるひとりごとです。すいやせん。m(__)m


マスタぁぁぁぁぁぁぁ❤

投稿: 生ハム | 2013年3月31日 (日) 22時54分

<sweetyです^^>


生ハムさん~~おお~そうなんですね^^
そんな風にして、ほんとに製本したら・・・
楽しいよね~~(≧∇≦)
いつかどこかでご披露願いまぁ~~~すo(*^▽^*)o

・・・・・・・・・・・


さて、素敵なお話の続きが届きました。
ちょっと周りから深く攻めてきてる感じ~( ´艸`)プププ
お楽しみください^^


:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

<常連ママの内緒話>

マスターと子供達が公園でサッカーをする前日の夜。
主人が帰宅するなりこう言った。

「帰り道にマスターに会ったよ。”奥さんにありがとうと伝えてください”って言われたよ。」

え~!マスターに会ったんだ。
私のお節介がバレタかな・・。でも、ありがとうって事は・・?
他に何か喋ったのか気になって聞いてみると

「実はさ、夜風があまりにも気持ち良かったから二人で自販機でビール買って海辺で飲んできた。」

だって!いいよね~男同士は。
私も晩酌に付き合いながら話の内容を聞いてみた。

「別に、サッカーお世話になりますとか・・
嫁と子供がいつもお世話になってますとか、たわいもない話だよ。」

そう言ってた主人だが、酔いが回るにつれて饒舌になってきた。

「前にライブで言ってただろ?自分の気持ちを素直に言おうって話。
マスターはどうなんだよって聞いてみたんだ。」

それで?それで?すっごく気になるんですけど!
でも、これから先は男同士の話だと言って教えてくれない。
よ~し!とっておきのお酒を出しちゃおう fffff

上機嫌になった主人はあっさりと話してくれた(笑)
でも、それはここだけの内緒の話。男同士の話だからね。
           ・
           ・
           ・
           ・
           ・

パパ:「で、マスターは自分の気持ちは素直に話したの?」

  H:『いえ・・正直よく分からないんですよ。自分の気持ちも相手の気持ちも。』


パパ:「とりあえず、俺に正直な想いを言ってみなよ。俺は彼女のことはよく知らないから
     客観的に聞けると思うし。」

  H:『ええ。あいつを見てると・・気持ちが安らぐんです。俺は・・こんな仕事をしていて言うのも変ですが
     他人にあまり興味がなくて。でも、あいつの事はいつも気になるし見ていたい。』

パパ:「それで、他の奴には取られたくないとか思ってるんだろ?」

  H:『そうですね。あいつが他の奴のものになるなんて考えられない。
     いつまでも俺の傍にいてほしい。そして守ってやりたいんです。
     こんな気持ちになるのも初めてで・・・ 』

パパ:「マスターさぁ、守りたいって事は彼女のこと本気で好きなんだよ。
     俺にもその気持ちは分かるよ。絶対に・・彼女のこと離したらダメだからな。」


  H:『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』

パパ:「そしてさ、少しは言葉にしてやらないと女は分かんないぞ!」

  H:『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     そうですよね。俺は・・もう離しません。もう離せないから・・・・・・』

            ・
            ・
            ・
            ・
主人の話はここで終わって寝てしまった。
マスターは素直に気持ちを言うのだろうか?
明日・・・早めに子供達を迎えに行って二人の時間を作ってあげなくちゃ!


:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+


常連ママさん、素敵なお話ありがとう~~o(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年4月 1日 (月) 06時58分

sweetyさん。
これ・・いつか本当に製本して欲しいです!
sweetyさんが作るマスターなリダのサジンと生ハムさんの描くイラストを所々に入れて・・。
そして希望者にお配りするの。
もちろん無料ではなく、必要経費は負担してもらって・・。

本当はリダにも読んでほしいけど、このお話をハングルにするのは・・
難しい・・ですよね?

私はその手の知識が全くないのですが、出来る限りのお手伝いはしたいと思います・・。

まだお話も終わってなくて、これからどんどんいい感じになっていくのでしょから・・
まだ先の話ではありますが・・。

投稿: タカサマ | 2013年4月 1日 (月) 14時00分

<海辺のカフェへのご来店ありがとうございます^^>


みなさま、こんにちは^^

こちらを訪れてくださっているのは、
すでに極マニアックな方のみと思わせていただいています(笑)

さて、記事でご案内させていただいているように、
ここ・・・この先お引越しする予定です~><

そこで、このマスターと私の物語をどうして行くべきか・・・
ちょっと悩んでいたんですけど。。。
もちろん、今すぐエンディングに持って行くことも出来るんですけどね^^


私はこの記事は、新しいお部屋にこのままコピーして
持って行こうとは思っていません。
これは、この記事のコメント欄で楽しめばいいと思っています^^

また、このブログを閉鎖や削除するわけではありませんので、
こちらにはいつでも来ていただく事はできます。
画像を載せる訳でもないので、継続して書き続けることも出来ます。

ですので・・・ここはこのままで続けていきましょうか?
両方行ったり来たりは、すごく面倒だとは思いますが、
ここに見えるのは、少数の方ですし・・・^^
そしてそのうち、終わりますので(笑)

もう少し、ここだけはこのまま継続していきますね^^
どうぞこれからもよろしくです~o(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年4月 3日 (水) 04時52分

うんうん。^^
そうですね。
ここでマニアックに楽しく( ´艸`)続けていきましょう(o^-^o)
このまま終わってはマスターも消化不良だろうし(爆)
よろしくお願いしま~す^^

投稿: 常連ママ | 2013年4月 3日 (水) 15時48分

<常連ママのお話>

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

マスターがカフェにキッズスペースを作ってくれた。
子供達は大喜び。
木のぬくもりを感じられるそのスペースには
センスの良い玩具も置いてあり、居心地が良さそうだ。

子供達を横目に見ながら私(ママ)は2人の様子を観察していた。
あの日、子供達を連れて帰った後二人に何があったのかは知らない。
でも、2人の間にある空気感が変わったように思う。

そんなことを考えていると、彼女がマスターの煎れたコーヒーを運んできた。
私は小声で聞いてみた。

「ねぇねぇ、あの日・・どうだったの??」

彼女はすぐに真っ赤な顔になってうつむいた。
そして「あの日なんですけど・・・」と小声で言いかけた時

『おいっ』と言うマスターの声に私達はビクッとなった。

恐る恐る振り向く私達。無表情のままマスターは彼女に言った。

H:『車の中に買い出しの荷物入れっぱなしだから取って来て。
  それから・・サッカーの道具も入れたままだから出しといて。』

そう言って車のキーを彼女に投げた。
キーを受け取って出て行く彼女をマスターは優しい表情で見ている。

へぇ~車のキーを渡すなんてすごく親密な感じがするけど。
なんか良い雰囲気だわ。
私まで良い気分になって美味しいコーヒーを飲んでいると
窓際の席を陣取った若い女の子のグループの話し声が聞こえてきた。
マスター目当てでいつも来ているグループだ。

   <あのバイトの子、マスターと仲良すぎない?>
   <この前、一緒に歩いてるとこ見たわよ>
   <バイトの立場利用してマスターに言い寄ってるのよ>
   <あの子連れのおばさんもさ、マスターに馴れ馴れしいよね>


居た堪れなくなって席を立とうとした時・・・
マスターが恐ろしく冷たい表情でそのグループに近づいた。

H:『あまりいい話ではないようですね。お代は結構ですのでどうぞお引き取りください』

そう言ってテーブルを片づけ始めた。
「やだぁ~もうマスター何言って・・」と若い女の子達が言い終わらないうちに

H:『帰れっ』 とても冷淡な低い声で言って女の子達を睨んだ。

その美しくも凄味のある表情に全員が息をのんで
逃げるように帰って行った。

入れ違いで彼女が戻って来た。
「荷物取って来ました~。サッカーの道具はガレージの棚に置いておきましたから^^」

マスターはいつもの穏やかな表情に戻って
『そこのテーブル片付けといて』 
そう言ってキッズスペースの子供達の所に行ってしまった。

なんだか・・マスターの彼女を想う気持ちを垣間見れた気がした。
そして、私への心遣いも嬉しかった。
この2人には幸せになってほしい。
こころからそう思う出来事だった・・・。


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


無駄に長くて読みにくくてゴメンナサイ。

投稿: 常連ママ | 2013年4月 3日 (水) 16時49分

容量・・心配でコメしていいのか・・
私のコメなんかより、お話続けて欲しいから
超手短に・・

(*^ー゚)bグッジョブ!!

常連ママさん・・ありがとう!

投稿: タカサマ | 2013年4月 3日 (水) 22時02分

<sweetyです^^>


常連ママさん、どうもありがとう!

マスターったら~( ´艸`)プププ
素直じゃないんだな~
でもすっごく<私>のことは考えてるのね?ppp
素敵ストーリーありがと~~(≧∇≦)


タカサマさん~

ここは画像容量が多いだけで、文字は関係ないんですよ^^
ですから、いっぱい書いてください(笑)
これからもこのお話を、もう少し続けていきますから~
一緒に楽しんでね~o(*^▽^*)o

それから本物を作る件。
これは私には無理だから(笑)
出来ないのよ~~現物を作るってことが~pppp
ごめんね~~~(≧∇≦)

投稿: sweety | 2013年4月 4日 (木) 00時44分

ヽ(´▽`)/良かったです。
こちらも訪問しなくては!

わぁ〜、
旬なアイテム“車のkey”、頂きました(*゚▽゚*)
マスター、こんなにも真っ直ぐなのにね〜。
見せないんだ( ´艸`)プププ
常連ママ様、お話ありがとうございました!


ちょっと見ちゃったのでごめんなさい。
書いていいのかなぁと思案しながら、、、

Dear Hyunsach様
ノっててたくさん書いた時ほど
なんか消えちゃう時ってありますよねぇ
私も何度かありまして。。。
クラッてなって、あれ以上書けないって思ったりいろいろ
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。

で、何が言いたいかと申しますと…

とっても楽しみにしちゃってます、実は^^
もし気分がのられたら
載せたり…して下さいませんか? うれしいんですけど…

待つ時間はいっぱいいっぱいありま〜す(((o(*゚▽゚*)o)))
準備の宜しき時まで

投稿: miw | 2013年4月 4日 (木) 23時36分

コメの容量は関係ないんだね??
画像がもう入れられないだけ??
よくわかんないからっ!コメするのもビクビクしちゃう!!

カフェのマスターが・・・・だいしゅきっっ!!きゃっ
車のキーってあなた・・・
スペシャル感がたまりませんなっっ!!
マシュターとバイトの眼鏡ちゃんが大好きすぎてっっ!!
これはもう『別物』ですなっっ!!!

投稿: りりりりりだ | 2013年4月 6日 (土) 10時21分

<sweetyです^^>


Hyunsachiちゃんに続きをお願いしています。
もうしばらくお待ちくださいませ~


えっと~
コメの容量、まったく関係ないから^^
画像もね、もう少し入れられるんだけど、
先手必勝で新館を作ったの。

別物って・・・ぎゃはは!
なんかよくわからんけど、おもろい~(≧∇≦)

投稿: sweety | 2013年4月 6日 (土) 10時37分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


sweetyちゃん、miwさん・・・
ホントにホントに ゴメンなちゃいでしたぁ~><;
なかなか私的に迷いがあって進まず。。。

どうかどうか、ひろ~~~いココロで
大目に見てやってくださいね!

ではでは、お話を少しだけ巻戻して・・・


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


シアターからの帰り道 
カフェへと続く海岸通りに出た頃には
ようやく雨も小降りになってきていた・・・

・・・

さっきまでは いろんな想いが込み上げてきて
そっとしておいてくれてたことが 嬉しかったんだけど

でも・・・ だけど・・・

もしかしてさっきの彼のこと 気になってないのかな?

ううん、ちがうよ
やさしさからだよね~ きっと...

でも~ でも~~

彼のことが気になって 聞いてほしいような
でも 聞いてほしくないような。。。

・‥…━━━

楽しかった時間だけ、覚えておけばいい。
辛かったことは忘れてしまえ。 手伝ってやるから・・・

・‥…━━━

あのときのあの言葉は?
どういうこと?
そのまま受けとってもいいの?

はぁ~~~
もっとはっきりとした言葉がほしい

でも はっきりさせたら怖い...
もう一緒にいられない気もする...

少しだけ  少しだけ
勇気出してみようかな・・・

『  あの~ 何も聞かないんですね・・・ 』

H 『  ・・・  』

『  えっと~・・・ 』

H 『 おまえの好きにすればいい  』

『  あっぁ~・・・ 』

はぁ~ やっぱりなぁ~
思ってたとおりの答え...

もぉ~頭の中が、心の中が、ごちゃごちゃだよ...

さっきとはちがう涙が こぼれてきた。。。


『 えっとぉ~ あの~ キッズスペースのプランって・・・ 』

気持ちを何とか元に戻そうと 話しかけたそのとき
マスターの右手が ラジオのボリュームをしぼった

H 『  ありのままでいいんだ。 おまえが話したければ 話せばいい。
怒りたければ 怒ればいい。 泣きたければ 泣けばいい・・・ 』

『  えっ・・・?  』

H 『  ただ・・・これからは ずっと俺がとなりにいてやるから・・・ 』

と言って 私の頭をクシャクシャって !!!!!



これからは ずっと・・・???
ずっ ずっと・・・って
ずっと って言ったぁ~ 言ってくれたぁぁぁぁぁぁ~!!!!!!!
もぉ~ これってこれって・・・

『  うっうっ・・・うぇ~~~ん  』

それまで頭の中でごちゃごちゃしていた色んなことが
いっぺんで吹っ飛んじゃったぁ~

H 『   おっおい !! バカ !!  だからってそんな大声で・・・ 』

『  だっだってえぇ~~~ うぇ~~ん ずっとってぇ~  』

H 『  ったくもぉ~ しょうがない奴だな !!  クックック...  』


わざとスピードを落として 信号が赤に変わると

そっと私の肩を 抱き寄せてくれた。。。


『 えっ!?!?  』

H 『  んっんんっ!!  』

わざとした咳払いが マスターらしい・・・


信号が青に変わっても
その腕は私の肩を離さなかった・・・

シアターでのときよりも
何だか力強く感じる・・・

ちょうどそのとき
ラジオから流れてきたのは
マスターがよく口ずさんでる Radiohead の " Creep "

私の肩でリズムとってる右手が
やけに心地よくって~ ♫

もうお店まであとわずか...

だけど
どうか どうか
神様 ・・・
もう少し
もう少しだけ
どうぞ このままで いさせて・・・heart01


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


お待たせした割に
なんだかダラダラと短い時間のことを
ゴメンなさい・・・

でもなんかこの時間を
どぉ~~~しても大切に描きたくって!!( ← 描けてるのかっ^^;)

ジリジリとイライラとさせてしまってたら
ほんとにミアネですぅ~ι(´Д`υ)アセアセ


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年4月 7日 (日) 03時10分

<☆Hyunsachi☆ちゃん^^>


とぉ~~~~~~~~~~~~~~っても素敵っっ!!!!!!!!!

さすが☆Hyunsachi☆ちゃんです!
待たれてた方々も、大喜びでは?^^

お忙しい中、本当にありがとう^^
ぜひまた続きをお願いいたします~~o(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年4月 7日 (日) 09時26分

きゃ~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!

hyunsachiさーん、すってきーーーーーーーーーーーーーーー!\(~o~)/

私もこの辺は詳しく描いてほしかったので、大ストライクですー。(#^.^#)

咳払い  右手でリズム   うきゃきゃ!
って感じですよー。

ありがとごじゃいましたー。)^o^(

投稿: 生ハム | 2013年4月 7日 (日) 14時40分

素敵なお話ありがとうございま~すo(*^▽^*)o

ずっと・・ってことは?ずっとなのね!?
そういうことなのね!?c(>ω<)ゞ

いや~~~ん素敵ぃshine

投稿: やんやん | 2013年4月 7日 (日) 20時23分

☆Hyunsachi☆さ~ん 甘酸っぱーい
とろけるようなピュアーラブストーリー❤
ス・テ・キです~ヾ(´ε`*)ゝ
Creepまで出てきちゃったら~もうっheart02heart02heart02

一枚の写真から紡いできた『海辺のカフェ』
もちろん sweetyさん宅のご近所の(笑)カフェのお話だけど
マスターのしぐさ、言葉使いまでを、み~んなが同じ目線で
バッチリわかりあえちゃっうって凄いなぁ~ってhappy01
☆Hyunsachi☆さん、常連ママさん、sweetyさん
続きを楽しみにしてま~すbook

投稿: かのん | 2013年4月 8日 (月) 20時23分

<sweetyです^^>


お久しぶりでごじゃいます~~お元気?^^
さて、少しお話を進めて行きたいと思います。
今回は難産で(笑)なかなか浮かばず~~(*≧m≦*)
もうまとめちゃおうか!と思ったんですが、もう少し絡めて~
とのご意見もありましたので、引き伸ばします~ppp


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


朝日が眩しい。

昨夜はあまりにも色んな事が起こりすぎた。
お陰で一睡でも出来なかったよ・・・

<ずっと隣にいてやる>
昨日の言葉が、何度も何度も耳の奥で響いている。
あれって、あれって・・あれだよね?
思い起こすだけでもどきどきしちゃう。

だけど、今日もマスターはいつもと一緒。
常連ママさんと、少しおしゃべりしてたら叱られちゃった・・・

H:「おいっ!ぼ~~っとするなよ」

はっ・・・いけない、仕事仕事!

H:「ちょっとアティック、散歩に連れてってくれないか」

「えええっ? 今ですかぁ?」

お客様が落ち着く時間帯ではあるけれど、なぜ今なの?
マスターが、くいっっと顎で指したのは、キッズスペース。
いつもの女の子が、ママになだめられていた。

女の子:「行きたいもん~~アちックとおしゃんぽっっ!」

常連ママ:「だめよ~また今度ね」

ああ~なるほど・・さすがマスターはよく気がつく。

わ:「じゃっ、行ってきまぁ~す!」

常連ママさんに話すと、女の子とともに大喜び。

ママ:「ありがと!助かるわ~このお礼はきっとするからね^^」

アティックのリーシュを一緒に持って散歩するのが、よほど嬉しいらしく、
女の子はずっとひとりで話し続けている。

女の子:「こらっアチック!おりこうにしてないとパパに言っちゃうよ」

    「帰ったらおやつあげるからね~お手手あらってからね」
    
    「アチック~あいしてるぅ~」

もぉ~~かわいすぎる!いいなぁ~子供って^^
きっと家で、こんな会話が交わされてるんだろうな~ppp
マスターに子供さんが出来たら、すっごく可愛がりそう。
ああ見えて、ちっちゃい子には弱いんだから^^

あ・・もうずいぶん遠くまで来ちゃった。そろそろ帰らなきゃ。
なんか頭も痛くなってきたし・・やっぱ寝不足かなぁ。

女の子:「ねぇねぇおねえちゃ~ん、おんぶぅ~」

「あ、ごめんね~疲れちゃったよね。おいで^^」

おかしい・・・
女の子をおんぶしたくらいで、いくら砂浜を歩いているからって、
こんなにも足を取られるんだろうか?
なんだか歩いても歩いても、ぜんぜん進んでいないような?
なんだろう?やたら頭が痛い・・陽が眩しすぎる・・気持ち悪い・・・

やっとお店の手前に着き、女の子を降ろしたとたん、私の頭痛はピークに。

女の子:「おねえちゃん、ありがと!
     あれ・・どうしたの? おねえちゃん? おねえちゃん??」

あ、大丈夫・・大丈夫だから・・心配しないで・・・
そう言いたかっったのに、立っていられなくなり、思わずその場にうずくまってしまった。

女の子:「ママぁぁ! おねえちゃんが、ねんねしちゃったよぉ?
     こんなところでねんねしちゃ、だめだよねえ?」

あ~そんな大きな声で言ったら、ママさんが心配しちゃう・・
あ、ほら~走って来たじゃない・・

H:「おいっ!どうした?!大丈夫かっ」

え・・マスター?! 

「ただのめまい・・ですから・・お店戻ってください」

話すのも億劫だ・・気持ち悪くて・・・

H:「この・・うそつき」

そんな言葉が聞こえたとたん、私の身体はふわっと浮き上がり、マスターの逞しい腕の中にいた。

「あ、ちょっ・・マスター・・」

H:「うるさいっ黙ってろ!」

その声は、小さいんだけど威圧感があって。
気分の悪さに、もうどうでもいい気持ちと、今は甘えたい気持ちが混じり合って
気が付けば私は、すべてを委ねたい気持ちになってもたれかけていたの・・・

ママ:「まぁ~どうしましょ・・大丈夫なの?ごめんね~~><」

H:「たぶん、熱中症にでもなったんだと思います。
  ちょっとこいつ、奥で休ませてきます。
  少しだけ・・店、いいですか?」

ママ:「もちろんよ!」

お客さん、少なくてよかった・・・

マスターは自分のベッドにゆっくり私を降ろすと、部屋中の窓をすべて開け放した。
海からそよぐ風が、とても心地いい。
かもめの声が、遠くに聞こえる。

そして素早くアイスノンで冷やしてくれた。すごく気持ちいい。

H:「ちょっと熱っぽい・・ ほら、これを飲めよ」

ミネラルウォーターのボトルを差し出されたけれど、もうなんだか力が入らない・・・

「いらない・・・」

マスターは黙って睨んだ後、私を起こして自分の身体にもたれかけさせた。

H:「飲まないんだったら入院させる。 ほら、さっさと飲むんだ!」

口は乱暴なんだけど・・マスター、すごく優しくて。
思わず素直に従っちゃった。

H:「・・具合、悪かったのか? 言えばよかったのに」

「いえ・・昨夜、寝てないから・・かも」

H:「はぁ?寝てない? なんでだよ」

そう言いながら、私を覗き込むマスター。
ち・・近いっっ! ますます熱が出そう~~~~><

「だってっ!」

<ずっと隣にいてやる>って言われたことが気になって眠れなかったって・・
言っちゃっていいかな・・・

「昨日ーーー」

とんとんとんっ
ドアをノックする音が、とても低い位置から小さく聞こえた。

女の子:「ましゅたー、ママがね、お客さんいっぱいだって」

H:「あ、そうか・・・少し眠れ。何も気にしなくていいから」

「マスター・・」

私を横たえた後、今度は女の子を軽々と抱き上げ、そしてこう話しかけた。

HJ:「ほんとに手が掛かるおねえちゃんだよね?
   やっぱりずっと一緒にいてやらないと、ダメかなぁ?」

どきっ

そして私を見て軽く笑うと、そのままふたりで出て行ってしまった。
ドアの向こう側の二人の会話がだんだん遠くなる。
一瞬で満たされた私の心は、深い眠りに包まれていく。
その眠りは、ママさんからの電話に気付くまで続いて行った・・・


女の子:「手がかかるって、なぁに?」

H:「う~~~ん・・かわいいって事かな?(笑)」

女の子:「じゃっあたしも、手がかかる?」

H:「あっはっはっは~~そうかもしれないね~」


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

投稿: sweety | 2013年4月16日 (火) 07時16分

<常連ママのお話>

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


「アティックとおしゃんぽいきたいの~~~!!」

さっきから娘がぐずっている。
困ったなぁ・・。言い出したら聞かない娘。
でもまだ営業中だし、私が勝手に連れて行くわけにもいかないし。

懸命になだめていると
「一緒にお散歩いこうかぁ^^」って彼女が声をかけてくれた。

彼女の後方ではマスターが優しく微笑んでいる。
とてもありがたくて嬉しくて、二人の心遣いに甘えることにしたの。

静かになった店内で美味しいコーヒーを飲みながら
時々マスターと何でもない会話をかわした。

あの後どうなりましたっ!?・・なんてマスターに聞けないしなぁ。
二人は付き合い始めたの???・・・う~ん、聞けないなぁ・・。

そんなことを考えていると、顔に出てたんだろうか?
カウンターで作業をしているマスターは下を向いたまま

「俺の気持ちは伝えたつもりです」  と言った。

えっっ・・・それってそれって、そういうこと?
彼女の想いは実ったってこと??
でもマスター、ちゃんと分かるように言ったのかな?

H:「それにしても遅いな・・」

確かに散歩に出かけてからずいぶん経つ。
また娘がグズッて迷惑かけてるんじゃないかなぁ・・
そう思っていると入口の方から

「ママぁ~おねえちゃんが~~~」 と切羽詰まった声がした。

私が席を立つよりも早く、マスターが飛び出して行ったんだけど・・

その表情は、愛する人を心配する顔そのものだった。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


一旦区切ります。
また後ほど・・。
まだまだ話をなぞってるだけでゴメンナサイ・・。

投稿: 常連ママ | 2013年4月16日 (火) 14時48分

<常連ママのお話の続き>


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


心配そうに彼女を抱きかかえると、マスターは自室に寝かせに行った。

その間、お店を任された私。
カフェでの仕事は経験あるから任せといてっ!  って言いたいところだけど
さすがにお客さんが増えてくると無理だ。

娘にマスターを呼びに行かせた。
“いい雰囲気のところゴメンね・・”って心で二人に謝りながら・・。

娘を抱いて戻ってきたマスターはほんのり赤い顔をしていた。
やっぱりいいところだったよね? fff
ごめんね~マスター。続きはあとでね。 fff

お客さんが落ち着いたところで、帰ることにした。
「手伝いありがとうございました。」そう笑顔で言うマスターに
今日ずっと思っていた事を言ってみた・・

「マスター・・幸せそうだね^^」

一瞬びっくりした表情を見せたマスターだけど

「はい。幸せです。」

とびきりの笑顔で、そう答えてくれた。

そんなマスターに
「今日は優しく労わってあげなさいよっ」
そう言い残して帰って来た。

帰り際、彼女のことも心配だったので電話をした。

ママ:「ごめんね~。娘が無理言ったせいで。大丈夫?」
彼女:「こちらこそごめんなさい!心配おかけして・・
    昨日いろんなことがありすぎて寝不足なんですよ~」

彼女は昨日おこった出来事を話してくれた。

彼女:「ねぇ、ママさん・・。これって・・そういうことですよね?」

私は主人や子供達・・それにマスター本人からもいろいろ聞いているから
彼の気持ちは痛いくらいに分かっているんだけど・・・
でも、それは私の口から言うことではない。
私が彼女に助言できるとしたら、これだけかな?

ママ:「マスターの本当の気持ちが知りたい時は子供達に聞いてみて!」

彼女は?????といった反応だったけど
それが一番確実だと思うよ~~~ffff

家に帰って夕飯の準備をしているとメールの着信音が鳴った。
彼女からのメールにはこう書かれていた。

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

   『今日はありがとうございました!
    今、マスターが私のために食事を
    作ってくれてるんです!
   “どうせろくなもん食べてないんだろ?”
    って言って店も早く閉めてくれて・・。
    で・・今日は落ち着くまで
    ゆっくりしていけって・・・。
    きゃあああ~ドキドキするぅ!!!』

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

かわいいメールに自然と笑みがこぼれる。
いつのまにか近くに居た娘が嬉しそうに教えてくれた。

「ましゅたーねぇ、おねえちゃんのことかわいいからだいしゅきなんだって。
かわいいから、てがかかるんだって。わたしよりもかわいいの??」

「ふふふ・・そうね。マスターにとってはあなたより
お姉ちゃんのほうが可愛いのよ^^」


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


あれっ?
あんまり時間は進んでないですね^^;
皆様、続けてくださ~い!!


投稿: 常連ママ | 2013年4月16日 (火) 23時08分

sweetyさ~ん、常連ママさ~ん

カムサハムニダ~m(__)m
毎日チェックして、今か今かと待ってました!

いやぁ~んヾ(´ε`*)ゝ 
何だかとってもキュンキュンしちゃいました~heart02
たった1日が過ぎただけなのに、二人の、いやいやマスターの気持ちが
グイグイ~(≧∇≦) 前進前進~~~~❤

投稿: かのん | 2013年4月16日 (火) 23時58分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん

いやいや、い~~~~~いぃ♥♡♥ヽ(´▽`)/

>HJ:「ほんとに手が掛かるおねえちゃんだよね?
   やっぱりずっと一緒にいてやらないと、ダメかなぁ?」

キャ~~~もぉ~~~なんなんっ!?!?!?!?
このくだり!!!(*゚∀゚)=3

浮かぶ、浮かぶわぁ~
目を閉じると3Dのマスターが、女の子抱っこして言ってるぅ~~~o(≧∇≦*)o

常連ママさんへ:;;;:+*+:;;;:+*

あははははぁ~娘ちゃん大活躍ぅ~~(*^ー゚)bグッジョブ!!
家族揃ってナイスプレーですぅ♬♪♫

なぞってるだけっておっしゃいますけど
違う角度から見えてくる想いが
これまた素敵で、切なくて、キュンとくるんですのよぉ~^^

ですので楽しみに待ってますゆえ
どぉぞヨロシクお願いしま~す(◎´∀`)ノ

↑↑↑
って送信しようと思ったら続きが~!!

ホント不思議なんだけど
ママさんのお話読んでるときは
ママさん目線ですーーーっとお話の世界に入り込めちゃうんです!!

だからね~

>かわいいメールに自然と笑みがこぼれる。

は~い、アタシも笑みがこぼれちゃいましたぁ(笑)

素敵な続きをありがとうございました♥
アタシもとっても幸せだあぁぁぁ~~~ヽ(´▽`)/


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年4月17日 (水) 01時02分

いやーん、待ってましたー。)^o^(

マスター、幸せそうね

ママさんのこの一言で、マスターの表情がわかっちゃいますねー。
ホント、うまいですねー。(#^.^#)
文才半端ないっすよー。♡

時間進んでないって、おっしゃってますが、
マスターの心情はグイグイ、きてますよー。(^.^)

ありがとごじゃいましたー。
またゆっくり充電して、次に備えてくださーい。(笑)

投稿: 生ハム | 2013年4月17日 (水) 08時42分

<sweetyです^^>


楽しい週末をお過ごしでしょうかぁ~o(*^▽^*)o

ほんのちょっぴりですが、続けます。


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

ママさんへのメールを送信したとたん、マスターがドアを開けて入ってきた。

H:「メール? 男か?」

「まっ、まさか! ママさんが心配してくれてるから」

H:「ふ~~ん・・・どうだかな」

げっちょっとぉ~ヘンに誤解しないでってば!!
マスターしか見てないのに・・・ほんっとに鈍感なんだからっっ!(-_-メ

H:「っで、気分はどうなんだ? マシになったのか?」

持ってきてくれたお粥を私の前に置きながら、
マスターは急に私のおでこに手を持ってきて、そのまま首筋にも触れた。

どきどきっっ(◎-◎;)!!

H:「うん・・大丈夫だな。 熱もなさそうだ」

いや・・そんな事されたら、下がった熱も元に戻ってしまうって!

マスターの作ったお粥は、本当に優しい味で・・・
心までほっこりなりそう。

「おいしいです~すっごく!どうしたらこんなに美味しく出来るんですか?」

ソファに深く腰を下ろして、ギターを弾こうとしていたマスターは、
私の問いかけに、軽く笑いながら、

H:「・・・コーヒーを淹れる時と 同じ」

コーヒーを淹れる時? ・・・コーヒーを淹れる時・・淹れる時・・・あっ・・

<好きな人に飲ませたいって、想いで作る>

え・・・えええ? からかって・・るの?

マスターは私のオロオロ状態など、全く意に関しない感じで、ギターを爪弾きだした。
なにもしなくったって、とんでもなくかっこいいのに、長い足を組んで、
綺麗な指で奏でるこの姿は、きっとどんな女性も虜にしてしまうんだろうなぁ
でも・・・今は・・私だけのために弾いてくれてるんだよね?
勝手にそう思ってても・・いい?

ベッドから降りて、そっとマスターの隣に腰掛けてみた。
伏し目がちに弾いているマスターの睫毛・・・長い・・・

H:「俺は」

急に、マスターが口を開いたの。

H:「お前を・・送っていくべき・・なんだろうな?」

言い終わると同時に、弾くのをやめてしまったマスターは、ゆっくりと私を見た。
どうしよう・・言葉が出てこない・・・

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

ぎゃははは~~へんな所で止めちゃった?( ´艸`)プププ

あとはよろしくです~^^


投稿: sweety | 2013年4月20日 (土) 12時04分

も・も・も・・・悶絶~~~~
土曜の昼間から正気にもどられへんっヽ(*≧ε≦*)φ

投稿: やんやん | 2013年4月20日 (土) 13時14分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん

いやぁ~~~~~ん
ドキドキ((〃゚艸゚))ドキドキ

えぇ~えぇ~わかってますとも
これはアタシではなく < 私 >のお話・・・

でもでもホントに
ドキドキ((〃゚艸゚))ドキドキ

この縮まってきた距離感が
絶ミョ~~~~~~o(((≧∇≦)))o

さぁさぁ・・・どぉするぅ~???
頑張れっ!! < 私 >・・・ヽ(´▽`)/

投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年4月21日 (日) 01時36分

きゃ~こんなこと言われちゃったら
なんて答える~???
読んでいるこちらにまで心臓の音が、、、 

ついにマスター気持ち伝えちゃうのかな?
でも簡単な男じゃないのよね?(笑)
ツンデレの❤伝え方って???sweat01
うわぁ~楽しみ!!!

投稿: かのん | 2013年4月22日 (月) 23時33分

<sweetyです^^>


えっと~~深く進めないのが、ここの難点です(笑)
さ~~っとスルーせねばなりません~( ´艸`)プププ

では、ささっと~o(*^▽^*)o


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

「わたし・・・」

そっと、マスターの腕に寄り添ってみた。 どきどきする・・
ギターを傍らに置いたマスター

その時、本当に自然に・・私の頬にマスターの手が。

うわっっ・・まさか、ぽっぽ?!

H:「・・・おい、ったく~なんで、そんなにどんぐり目になってるんだよ?」

そう言われて、思わず固く目をつむる。
だって・・・びっくりしてるんだもん!私はっっ!


その時、実にものすごいタイミングで、メールが送られてきた。
げっっ嘘でしょ?!
そ~~~っと目を開けると、マスターが「読めば?」とばかりに目配せをする。

<どう? 美味しいもの、作ってくれた? 今夜は、おそっちゃえ~~~~www>

ぎゃああああああああああああ~~~ママさんっ!

H:「あっはっはっは!超能力者だな、ママさんは」

ぎゃっ読まれちゃった~~~信じられないっ><

H:「行こう。送っていくよ」

ええええっ?!

H:「今、お前に触れたら・・やっぱり熱っぽかったから。
   帰ってゆっくり休む方がいい。
   しかしそのメールは、本当にいいタイミングで届いたな。くくっ」

「ますたぁ・・・」

H:「なんだよ? その情けない顔は?
  俺はメールと同じ展開は、癪に障るからやらない」

マスターは笑いながら、私を抱き寄せて・・・
そして、本当に軽くぽっぽを。

いやん・・ぽっぽだぁ
あれ?なに?この感じ・・・どこかで?

私はよほど間抜けた顔をしていたのだろう。マスターが笑い出した。

H:「ははっ・・やっと思い出したのか?」

「え?ええ?思い出すって・・まさか?!」

雨に打たれたマスターが熱を出した夜、不覚にもここで眠ってしまった私に、
マスターは・・・

H:「てっきり、たぬき寝入りしてるんだと思っていたのに」

そう言いながら、私のオデコを突っついた。
だから「うつらなかったか?」って、聞いたんだって。
そんなの、知らなかったんだもん・・・言ってくれればよかったのに!
そうしたら、あんなに悩まなくてもよかったんじゃんっ!!

H:「さ、行くぞ。 俺の気が変わらないうちに」

変わってもいいけど・・・

H;「言っとくけど、お前より俺の方がよっぽど我慢してるんだってわかっとけよ」

そして車の中でマスターは、さらに驚くことを言いだしたの。

私を、お店に来る前に見かけていたんだって・・・


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


期待していた方、ごめんね~
ここではこれ以上はムリえよ~~~( ´艸`)プププ

それから、ママさん~お邪魔虫にしちゃってごめんね^^;
でもこれが後々、よかった、って思えるような展開になりますように~~~^^

よろしくお願い致します!!


投稿: sweety | 2013年4月26日 (金) 12時53分

わーい。)^o^(

進んだ進んだ。
やっぱりねー。寝てる間に…。
もう!マスターったら♡

やっぱり知ってたんだよねー。
だからすぐやとってくれたんだよねー。)^o^(

マスターって、我慢強いー。強すぎー(笑)
やっと、両想いらしくなって、
あらら、終わりも近い?(T_T)

投稿: 生ハム | 2013年4月27日 (土) 00時42分

<常連ママのお話>

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


今日はとても天気が良いので子供達と公園に遊びに来た。

元気に走り回る子供達を眺めていると・・

ワン!ワン!  あれ?聞き覚えのある鳴き声が。

やっぱりアティックだ!! 嬉しそうに子供達に駆け寄るアティック。

「アティック~~待ってぇぇぇ~~~~~」

息を切らしながら彼女が必死で追いかけて来た。

「待ってよぉぉぉぉ~~~  あれっ!ママさんじゃないですかぁ^^」

ママ:「わぁ^^偶然!! お散歩?マスターは一緒じゃないの?」

彼女:「一緒ですよ~^^ マスターは飲み物買いに行ったんですけど、
    アティックが急に走りだしちゃって!
    お子さん達の声がアティックには分かったんでしょうね!! 」

息を切らしながらそう言った彼女だけど、マスターに何も言わずに来ちゃった~

って一人でオロオロしている。

こんなところもマスターには堪らなく可愛いんだろうな~・・。

ママ:「アティック見てるからマスター呼んでおいでよ!」

彼女は笑顔でお礼を言って、また走って戻って行った。

しばらく走り回る子供達とアティックを眺めていると、今度は聞き覚えのある声が・・

「アティックここに居たのか~! あれ? ママさん??」

振り返るとマスターが立っていた。

H:「あいつどこ行ったんだよ。 ママさん、あいつ見ませんでした?」

ママ:「えぇ~~!アティック追いかけて来たんだけどね、マスター呼びに
   戻って行ったわよ!会わなかったの?すれ違ったのかなぁ?」

H:「ったく・・ほんとに手がかかるやつだな。」

半分呆れたように、でもちょっと楽しそうに言うマスター。

そして、悪戯っ子のようにニヤッと笑ってこう言った・・・

H:「そう言えばママさん。絶妙のタイミングでメールありがとうございました。」

ママ:「えっ・・・・^^; あはははは・・もしかしてすっごいお邪魔しちゃった?」

H:「あはは!! いえ、そんなことないですよ。むしろ助かったというか・・・
  俺は、**のことは大切にしたいと思ってるんで。」

そして、風に消えるような小さな声で“やっと手にいれたんだから・・” と言った。

マスター、自然に名前で呼んでるね。なんだか、嬉しくなる^^

H:「じゃあ、戻りますね!**探さないと。 アティック~!行くぞっっ」

マスターに気付いて一緒に遊ぼう!!と言う子供達に

H:「ごめんな。手がかかるお姉ちゃん探しに行かないと。またお店に遊びにおいで!」

H:「それから・・ご主人にまた一緒に飲みましょうって伝えて下さい。
  こんなに素敵な家庭をつくる秘訣を聞かないと^^」


そう笑顔で言って、アティックと走り去って行った。

帰り際・・・

仲良く手を繋いで歩く二人の後ろ姿を見かけた。

今日はきっと素敵な夜になるんじゃないかな?

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


皆さん、**の部分は自分の名前をあてはめて下さいね~^^


投稿: 常連ママ | 2013年4月27日 (土) 13時14分

ぎゃあああああ~~~~ママさんっっ!!

す、素敵な夜になっちゃうの?!(*≧m≦*)

ぜひぃ~~~~~~~~~~~~~~~~(≧∇≦)

( ´艸`)プププ

投稿: sweety | 2013年4月27日 (土) 22時10分

sweetyさんから常連ママさんへ見事なバトンリレー!(^^)!
う~ん いいわぁ~❤ 爽やかな初夏の風が~ 
あれれぇ~(@_@;) 
季節って初夏で良かったのかな?(笑)

そして、そして、、、素敵な夜を迎えちゃうのね~

投稿: かのん | 2013年4月27日 (土) 23時10分

はぁぁぁぁ~~!!いいっっ!!
いいね~~~!幸せオーラがダダ漏れっ
やっと見つけた人だから、離さないんだもんね~~!!

投稿: りりりりりだ | 2013年4月28日 (日) 10時46分

<sweetyです^^>


ただいま、Ⅲが不具合で、まったく何もできず~~~><
悔しいったらありゃしない!

でもここが読めるなんて~~~よかった( ´艸`)プププ


ぎゃははは~~ダダ漏れって~~~(≧∇≦)
こんな時が、どなたにもあったのよねぇ・・・(遠い目・・・ppp)

お察しの通り、まもなくこのお話はハッピーエンドを迎える事になると思われます^^
心残すことなく、書こうと思われる方は、どうぞご遠慮なくお書きくださいませ!

いつもみなさま、ありがとうございまあすo(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年4月28日 (日) 11時32分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん

きゅんきゅんキュンキュン。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

ク~~~~~~ゥたまりましぇん!!

あのあとまさかのポッポ???
と思いきや、見事な展開!
あっちに傾きかけていた淫らなアタシ・・・
ごっごっごめんちゃい><;

ステキなStoryありがとで~すヽ(´▽`*)/

投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年4月28日 (日) 21時22分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん

書いてみました。
どうかなぁ~?^^;

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


ママさんと別れて**を探すマスター


H 『 ふぅ~やっと見つけた!』

A 『 ワン!』

H 『 シーッ!アティック、ちょっとここで待ってろよ!』

A 『 ??? 』


はぁ~どこまで行っちゃったんだろ、マスター・・・
だいぶ動き回っちゃったから、もぉ~わかんない・・・
どこかですれ違っちゃったのかな?
それとも戻っちゃった?
はぁ~~~

疲れ果てて芝生にゴロ~ン ♫
頬を撫でる爽やかな風と初夏の日差しに海の香り!

『 うーーーーーーんっ眩しい! でも気持ちいーーーー!』

辺りなんて全く気にせず、目を閉じて思いっきり伸びをする。

しばらくすると・・・
目を閉じていてもかすかに光を感じていたのに
急に暗くなって・・・

『 ん??? 』

ゆっくりと目を開けると

『 ん? マッマスター?? 』

まだぼんやりとしか見えてないけど

『 キャッ! マッマスター!!』

確かにマスターの顔なんだけど・・・
あれれ~逆さま?
目の前にマスターの唇!!
うわぁ~近いっ! 近すぎるっ!
えっ? 近づいてる? 近づいてくる?
ダッダメですってぇ~ ママさんたちが近くにいるかもなのに~

そっとおでこに触れ・・・・・・・てないっ!?

H 『 バーカ! ククク~! 罰としてお預けだぁ~ 』

『 べっべっ別に私は・・・』

H 『 ククク~あははははぁ~! hyuーーー♪ 来いよ、アティック~! **の顔見てやれ~真っ赤っかだぞぉ~ 』

A 『 ワンワン!ワンワン!』

すごい勢いでアティックがやってくる!
なんだか妙に恥ずかしくなって、なんとか起き上がろうとすると
アティックに押し倒されて・・・

H 『 ったく~ アティックにまで遊ばれてんのかっお前! ククク~ 』

『 えぇーーーっ!? そぉなのぉ~? アティック? 』

A 『 ワンワンッ ♫ 』

H 『 あははははは~ほんとにお前といると飽きないよっククク~ 』

『 もぉーーーーーーっ 』

そう言って大笑いしているマスターを見て私も笑った!

初めてマスターに出会った頃は
こんな風に笑うような人には思えなかった。

ずっとずっとこの笑顔を隣で見ていたいなぁ~♡

H 『 さっそろそろ戻るか! ほらっ! 』

さっと私の手を取って引っ張っり上げてくれて
そしてそのまま抱き寄せてくれた...

一瞬で私のまわりがマスターの香りでいっぱいになる...
回した腕はとっても逞しいのに
驚くくらいに柔らかくて優しい...

H 『 さっ、もぉ気が済んだだろ? そろそろ離れてくれるかな? ククク~^^ 』

『 ちが~う! 私は・・・もぉ~~~ 』

ホントに意地悪!

でもね・・・
こんなやり取りのひとつひとつがね~
うんうん、とっても幸せだなぁ~私 。♥。・゚

H 『 ほら、早く来いよ、真っ赤っか!』

差し出してくれた手が引っ込まないうちに
しっかりと繋いだ私でした・・・


~・~・~・~・~・~


カフェに戻ってアティックにおやつをあげてると

『 あの~すみません・・・』

『 は~い 』

振り返るとそこには
髪の長いスラッとした落ち着いた感じの女性が立っていた。

『 あの~、☆☆くん・・・いえ、マスターはいらっしゃいますか? 』

☆☆ってマスターの名前じゃない!

『 あっ、今、中にいます。呼んできましょうか? 』

『 ええ~よろしいですか? お願いします。』

『 少々お待ちください! 』

『 マスターーーッ お客様ですよ? 』

奥の部屋から出てきたマスターは黒いTシャツから真っ白いシャツに着替えていた。

H 『 ん? 誰だ? 』

『 あっ! お名前聞くの忘れてたっ! 』

H 『 ったくお前ってやつは~ 』

って言いながら、私の頭をクシャクシャって・・・

いつもなら、少しはだけた白シャツ姿に見惚れちゃうはずなのに
今はあの女性のことが気になって・・・

なんだろう・・・この胸騒ぎ・・・
まだかすかにマスターの手のぬくもりだって残ってるのに
さっきまでものすごく幸せだったのに
急に不安でいっぱいになる。

バタン。
少ししてマスターが戻ってきた。
ほらね、何でもないのよ~バカだよね、私!

H 『 ごめんな、ちょっと出てくる。 ここにいてもいいし、帰ってもいいから。 』

さっきまでの表情が一変、真剣な顔つきでそう言うと
車のKEYを片手に扉の向こう側に消えて行ったマスター・・・
私は何も言えず、白い大きな背中をただ見送るしかできなかった。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


今宵はここまで・・・

幸せほっこりモードだったのに
ミアネョ~~~^^;

to be continue ♪・*:.。.。.:*・♪


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年4月29日 (月) 04時02分

おおぉぉぉぉ~(゚0゚)
やっぱり、すんなり素敵な夜は迎えさせてくれないのね~( ̄▽ ̄)

さすが我慢王子~ 爆)))

続きが楽しみっ(*^-^)

投稿: やんやん | 2013年4月29日 (月) 13時35分

うーん、ひっぱりますねーーーーーーーーーーーーーーーー。爆(^O^)

投稿: 生ハム | 2013年4月29日 (月) 20時28分

おもおも、、、まさかの展開 ^^; 
**ちゃん、帰っちゃだめよ!カフェで待ってなきゃ(笑)
ファイティ~ン !(^^)!

投稿: かのん | 2013年4月29日 (月) 22時41分

ぎゃ~!
ヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ ぅぉぉぉー
ちょっと来ないうちに、お話がいっぱい!!
あぁ、嬉しい(≧m≦)
うん、うん、いいです、素敵です。
もう・・本当にドキドキするぅ~(≧m≦)

やっと両想いになれたのかな・・って言う所で
新たな問題が発生ですね!?
こりゃ、連ドラもできますわ。
あ~、続きが益々気になります((w´ω`w))

投稿: タカサマ | 2013年4月29日 (月) 22時51分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


もう少し続けさせてくださいね~^^


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

車のエンジンの音・・・

窓の外を覗いてみた。
あの人が助手席に乗った。

赤いテールランプが一度光って
車の音が遠ざかっていく・・・

と同時に、私の胸の音がどんどん大きくなっていく・・・

『 どうしよぉ~マスター・・・私、待ってた方がいい? 』

思わず声に出してた・・・
と、突然メールの着信音!

『 えっ??? 』

慌てて取り出して見てみると、ママさんからだった!

~・~・~・~・~・~

今日はどうもね~^^
あのあと二人の微笑ましい姿に遭遇!!
とってもお似合いだったよ~♪

~・~・~・~・~・~

『 ・・・ママさん。 』

スーーーーッと涙がこぼれた・・・

そうだよね~今日だってあんなに素敵な時間過ごしてたんだもん!
大丈夫!なに心配してんの、私ったら!

自分の中で、不安がってるもう一人の自分に言い聞かせる。

『 よしっ、帰ろうっと! いい子で待っててなんかやるもんかっ!
私のこと放っておいて、他の人とどっか行っちゃうマスターが悪いっ!! 』

さっきまでメソメソしてたのに
ママさんの言葉に、元気と少しばかりの自信をもらって・・・

『 さてと~! 』

マスターの脱ぎ捨てた服と飲みかけのカップを片付けて部屋を出る。
戸締りを確認して店を出ると、すっかり風も冷たくなってる。

『 アティック、寒くない?』

何となくアティックに抱きつく・・・

A『 クゥ~~~ン 』

『 心配してくれてるんだぁ~大丈夫だよ!ありがと!』

アティックに見送られて自転車を押して歩きながら帰る。
なんだか今日は自転車をこいで帰る気になれない・・・

よく覚えていないうちに家へと着いていた。

『 マスター今頃・・・ 』

あれからどのくらい経ったんだろう?

~あっ!ママさんからのメールの返信もしてないや・・・
ごめんなさい、今日は返信できそうにないです~

マスターから連絡来てもいいように、携帯を片手にベッドに横たわる。
バイブにしていたことを思い出し、解除しようとして・・・手が止まる。

~やっぱりこのままにしておこう~

また弱気な私に戻っていた・・・
 

*************


『 う~~~~~~んっ! 』

明るい光が差して眩しくて目が覚めた。

~あのまま寝ちゃったんだ・・・

握りしめた携帯は開くまでもなく
着信がないことを知らせてくれてる。

『 さっ、支度しなくちゃ!』

くじけそうな思いを振り払って
シャワーを浴びてメイクをして・・・

~コーヒーは連絡してこない罰として、う~んと美味しいの淹れてもらおっちゃおう~

・・・

~いつもよりやっぱり早く着いちゃうなぁ~

海岸通りの信号で携帯を見る。
未だ何の連絡もなし・・・

こっちからはかけられないよね~意地っ張り!

顔を上げた瞬間に目の前を通り過ぎた見覚えのある車・・・

『 えっ??? 』

確かにマスターの車!
しかも助手席には昨日の女性が乗っていたような・・・

気のせいかも知れないと微かな希望を胸にカフェに着くと
やっぱりマスターの車はなかった・・・

- CLOSE - のボード!

たまらなくなってマスターに電話すると
電源が入っていないとのお知らせが・・・

『 ワンワン! 』
アティックが私を呼ぶ。
近寄ると首輪にメモがはさんであった!

~・~・~・~・~・~

今日は休みにする!
戻ったら連絡するから
**、ごめんな・・・

~・~・~・~・~・~

いろんな<なんで?>がグルグル頭ん中回ってる。

しばらく動けないまま、ただメモを握って立っていた。

♪ プップーーーッ ♪

『 お~~~い、どうした?またパンクか?(笑)』

振り返るとヒョンさんの車だった。

『 何だぁ~?今日って休みだったっけ? 』

ヒョンさんがこっちに来る。
平静を装おうとしてるのに言葉が上手く出てこない!

『 あっ、私、間違えちゃって、あはは・・・ 』

マズイよぉ~マズい!
ポロポロ出てきちゃったよぉ~

『 ん??? どうした??? 』

顔覗き込まないで~~~と目を閉じた次の瞬間・・・

『  ん??? 』

マスターと違う香りに包まれていた・・・


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年5月 4日 (土) 09時24分

来れない間に進展に次ぐ進展っっ
息つけない!

…Hyunsachiさん
言っぱなしで来れなくなって、、
お元気で復活ですか?
だったらうれしいわぁ

皆さま、すごいです。
私もこの中で、浮き沈み。
オチコミやらドキドキ感やらメイいっぱい浴びて今コメしています。
実体験と相まってお話か分からなくなる感じ(^^;

で、またちょっと展開アリね?
ヒョン!出ちゃうのねぇ
ふふふっっ

投稿: miw | 2013年5月 4日 (土) 13時19分

きたー! ヒョンさま、やはり!(^_^;)

彼女は誰なんだろー?
まだまだ面白さが続きますねー。(^O^)
今日はドキドキしちゃいました。

投稿: 生ハム | 2013年5月 4日 (土) 21時47分

(^ω^)おっおっおっ!! 
山あり谷あり、、、『恋する』って
とっても素敵だけど大変なのよねぇ
マスター!しっかりつかまえて~!!

投稿: かのん | 2013年5月 4日 (土) 21時49分

<sweetyです^^>


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


ヒョン:「なにがあった?喧嘩か?」

振りほどけばいいのに・・優しく包まれた安堵感から、今はこの腕から抜け出せない。
どうかしてる・・私・・・
マスターが・・信じられなくなってる・・・

テラスに置かれたチェアに腰掛けるように、目で促された。

ヒョン:「あいつは・・いや、マスターは」

少し遠くを見る目つきで、ヒョンさんは話しだした。

ヒョン:「多くを語らないやつだから。
     でも・・なにかやる時は、必ず目的があって行動する男だ。
     何があったか知らんが、マスターを信じてやれよ。

     でないと、きっと君が・・・後悔する」

そんな想いを、ヒョンさんもされた事があったんだろうか
遠くを見る横顔を見ていると、そんな気がする・・・

ヒョン:「ま、こんな俺でよかったら、いつでもここ、貸すぞ!」

胸をドンドンと叩きながら、笑って元気付けてくれるヒョンさん。
いい人なんだな・・・


急に車の排気音が大きく聞こえた。
あっあれは・・・

急ブレーキがかけられると、二つのドアが開き、マスターとあの女の人が出てきた。

「あっ・・」

ヒョンさんと私は、同時に声を上げ、立ち上がった。
だって、車の中のふたりが、出てくると同時に、こちらに走り出したから。

え?えええ・・・なに?なんでふたりが走ってくるの?!

女性:「オッパぁ~!」

そう言うなり、女の人はヒョンさんの胸に飛び込み、熱いKISSを。
ヒョンさんもそれに応えて・・・

ちょ、ちょっとちょっとぉおお~~~なに?なんなの?
おっぱぁ~??ええええええええええええ~~話が見えないっっ!!

H:「お前、まだいたのか? 休みだって書いてあっただろ?」

「マ、マスター!どう言う事?!?!」


ずっと付き合っていたふたりに別れの時が訪れたのは2年前。
夢を諦められず、ヒョンさんを置いて渡米してしまった彼女。
でもやっぱり忘れられず戻ってきたけれど、連絡がつかなくて・・・
それで、以前からの知り合いのマスターを頼って来た・・らしかった。

ヒョンさんと彼女は、ずっと顔を見つめながら、小さな声で話している。
きっとお互いにずっと想い続けてたんだろうな・・そんな雰囲気がある・・・

H:「ヒョン! 携帯は? 何度も連絡したのに!」

ヒョン:「あ~昨夜から、見つからないんだ。飲み屋で落としたのかも」

H:「ったく~~~お陰で一晩中、探し回ったよ!」

そうだったんだ・・私ったら、疑ったりして・・・

女性:「あら、マスターの・・・彼女?」

にこやかな微笑みでこちらを向いた女性に、私は軽く頭を下げた。

ヒョン:「ようやく見つけた女性らしいぞ。
     この俺に<貸出厳禁>だなんて言うんだ」

H:「ちょ、ちょっと、俺のことはいいですからっ!
   もう~さっさと一緒に帰ってください!」

ほくそ笑むヒョンさんと対象に、マスターはやたら慌てている。

ヒョン;「マスター、悪かったな。結局は、俺が1番迷惑をかけてたみたいだ。
     この恩は、忘れた頃に返すから(笑)

     マスターの気持ち・・・しっかり受け取ったからな・・・」

なんだかとても意味ありげに、ヒョンさんはマスターを見て。
そしてマスターは、そんなヒョンさんをじっと見つめて。

H:「・・・お幸せに」

マスターは、とても静かな笑顔でふたりを見送った。。。


H:「っで? もしかしてお前、ジェラってたとか?(笑)」

ぎくっっっ(><;) 見透かされてる・・・(-"-;A

「だって!だってね・・綺麗な人だったし・・朝になっても一緒にいるし」

っと、不意に耳元で、マスターがささやく。

H:「俺たちだって、朝まで一緒だったとき、あったじゃないか・・・」

「ぎゃあああああ~~~あれは、あれは、マスターが熱を出したからっ!!」

ぐっと腕を掴まれたかと思うと、もうマスターの腕の中にふんわりと包み込まれていた。
あ、やっぱり・・この香りがいい・・・

H:「・・・初恋のひとだった」

えっあの人が・・・

H:「でも今は・・お前がいる」

見上げると、とても温かくて柔らかい笑顔が、私の目の前にあった。
ごめんなさい・・疑ったりして・・・マスター、大好き・・・

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


ここまでの展開は、実は☆Hyunsachi☆ちゃん作のストーリーです。
メールで人物の背景が送られてきたので、それを基に文字にしました^^
☆Hyunsachi☆ちゃん、どうもありがとうね~o(*^▽^*)o


また後ほど、続けます・・・


投稿: sweety | 2013年5月 5日 (日) 12時36分

うふふ・・(*^m^)
やっと・・こうなったね・・。
読んでるだけで幸せな気分になります。(*≧m≦*)
「続きます」って・・嬉しいな。
両想いになりました。
ハイお終い!じゃ、淋しいですもん。
きっとこの二人なら両想いになっても イチャイチャし過ぎず(たまにはいいのよ)
そしてドタバタ色んな事件に巻き込まれるような気がする・・( ´艸`)プププ
そんなエピソードも読んでみたいです。

投稿: タカサマ | 2013年5月 7日 (火) 12時40分

>「でも今は・・お前がいる」
ですって〜〜〜〜〜〜
言えるように、言ってくれるようになったんだぁ
きゃあ!!!!

掴まえててくれてないと卒倒しちゃいますよね?
何回聞けば慣れるんでしょう(@▽@)
…って思うんですけど、、

このなかでは自然な感じ。
空気感がイイですね

投稿: miw | 2013年5月 7日 (火) 21時24分

意外とあっさり丸く収まってしまったのね~( ´艸`)プププ
もうちょっと危うい展開を期待しちゃったんだけど(笑)
ちょっと障害があった方が恋は燃えあがる~なぁんちゃって(○゚ε゚○)
でもやっとマスターの本音が聞けたね❤
いよいよエンディングに向かっていくのでしょうか?
まだまだ余韻に浸っていたいな・・・

投稿: かのん | 2013年5月 7日 (火) 22時24分

sweetyさん。
今頃こちらにお邪魔していいものか迷ったんですが・・・
ずいぶんあとでこの〈カフェ〉シリーズ読ませていただいてからすっかり虜に゜.+:。(*´v`*)゜.+:。
先日〈cappuccino〉のMVでsweetyさんの「マスター?」のつぶやきを読んで想い再燃♡♡

また後ほど・・・の言葉にも期待しつつ、首を長~くキリンのようにして待ってます。
わがままいいですか?

投稿: Lima | 2013年6月27日 (木) 15時58分

<sweetyです^^>

ごめんなさいね~~~今頃のお返事^^;

そうですよね~続き書かなきゃね!?
なかなか時間がなくて進まないのよね・・・
気長にもう少し待っていただけますか?

考えてみますね~~o(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年7月10日 (水) 05時24分

sweetyさぁん!
勿論待ってま~~~~~す!!

投稿: タカサマ | 2013年7月10日 (水) 11時02分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

「あ・・お店お休みなんですよね?」

H:「ん・・今夜ライブするんだ。

  俺、ちょっと寝る。
  買い物と下ごしらえ、頼んでいいか?
  それから、アペタイザーとアルコールの準備も」

そっか・・マスター眠ってないんだ・・

「はいっ!任せてくださいっっ!!」


買い物から戻ってきても、まだマスターの姿はなかった。
いけない好奇心が沸き起こり、ちょっと部屋を覗いてみる。

マスター・・・横を向きクッションを抱いて眠っていた。
いやん~~~クッション、うらやましいっっ!

2時間ほど経った頃、マスターが部屋から出てきた。
ちょうど全ての下ごしらえが終わったのと、ほぼ同時だった。

「あ、マスター、よく眠れました?」

H:「・・・・・・」

げっっっ機嫌、超悪いっっっ(-"-;A
このひと、寝起き良くないんだ・・・

H:「・・・とう」

「え??」

H:「・・・ありがとう・・・ほらっさっさとそれオーブンに入れてっっ!」

そう言うと、急いでカウンターの中に入っていくマスター。
もぉ~照れてんの?ppp
でもちゃんとお礼言えるようになったじゃんっ( ´艸`)
かわいいなぁ~~マスターったら^^

なんだかその日はやたら楽しくて、時間が過ぎるのが早く感じる。
マスターに叱られていたって、ぜんぜん気にならない。
前にも感じたことがあるような・・この満たされた気持ち・・・


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

投稿: sweety | 2013年7月10日 (水) 14時20分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


夏の夕暮れは遅く、ライブの開催時刻になってもまだ外は明るい。
なぜか今回指示されたメニューは、前回よりも豪華。
今日はお客様も多いようで、テラスにまでありったけの椅子が並べられた。

準備万端整ったホール。
そして最後に、私から・・・
庭に咲いている花や葉で作ったフラワーアレンジメント。
それぞれのテーブルの大きさに合わせて作ってみたんだけど・・・
マスター・・・気づいてくれるかな?

ガチャ

扉の開く音と共に、黒いシャツと黒のスリムパンツのマスターが出てきた。
うわぁ・・・かっこいい・・・
ボタンの外し方が、半端ないけど(笑)

H:「おっ・・これ、お前が?」

すぐに気付いてくれた・・よかった^^
うんうん~~と、頭をぶんぶん。

H:「Good job^^」

そう言いながら、マスターは私の頬をぺちぺち。
きゃあ~~ん、もっとぉぉ( ´艸`)


今夜は、幼い子供さんからご年配のご夫婦まで、幅広い年代のお客様が招待されていた。
飽きないように、曲の配分も考えられていて、みんながとても楽しそう。
子供さんは歌に合わせて踊りだすし、それはだんだん大人にまで広がって、
あちらこちらでダンスを楽しむ人で、店内は最高潮の盛り上がりを見せていた。

そんなお客様の様子を、とても満足そうな笑顔で見ていたマスターが、
ギターを置いて立ち上がった。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

投稿: sweety | 2013年7月10日 (水) 14時24分

sweetyさん。お忙しいのにありがとうございます(≧∇≦)

ひさびさのマスターにドキドキ♥♥♥ いやぁん やっぱりかっこいい(*´v゚*)ゞ
「俺、ちょっと寝る。」「Good job」言われてみたい~
で、シャツの色は違ってもボタンの外し方は・・・きっとあんな感じなのね~(〃ω〃)

〈クッション役〉まだ決定してませんか? 立候補していいですか~?

投稿: Lima | 2013年7月10日 (水) 15時38分

sweetyさん!!
お話の続き、有り難うございます!
・・・
それで???
立ち上がったのね?
それで???

うわ~~~、何だろう・・続きがもっと気になる~~!

お忙しいとは思いますが、さらなる続きをお待ちしてます!!

投稿: タカサマ | 2013年7月10日 (水) 22時50分

きゃぁ~更新してる~~~
sweetyさ~ん ありがとうございま~す(*゚▽゚)ノ

ワクワクしながら一度さ~っと読んだのだけど、、、
あれれ?何処からの続きだったけ?と
思いだせないパボなわたし (ノ∀`) アチャー

「海辺のカフェ」最初から読み直してしまった❤
改めて通しで読むと、ホント凄すぎぃ~~~!!!
山あり谷あり、胸キュンのピュアーラブストーリー

あぁ~「海辺のカフェ」に行って
マスターのとびっきりのコーヒー飲みたいよ~!!

ギター片手に、、、歌うのは何の♪かしら??

投稿: かのん | 2013年7月11日 (木) 00時23分

あれれ?ミアネ~ 全くの勘違いだわぁ~~~Σ(;・∀・)
ギターを片手に立ち上がるんじゃなくて
置いて立ち上がるんじゃん ι(´Д`υ)アセアセ

前言撤回させていただきま~す(*_*;

投稿: かのん | 2013年7月11日 (木) 00時30分

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


あ・・・今夜はもう終わりなのかな? 
そう思った時だった。
マスターが静かに口を開いた。

H:「今夜は、みなさんにお伝えしたい事があって、ライブを開きました」

そう切り出したマスターは、微笑んでいるんだけど、どこか寂しげで・・・
ん?・・・お伝えしたい事?


H:「実はこのお店・・・しばらく休業いたします」


え・・・えええええええええええええええええええええええぇぇぇぇ~~@@!!!!!!


店内が驚きの声で溢れかえったけれど、たぶん1番大きかったのは
私の声だったと思う・・・
お客様の視線が私に集まるのがわかった。
そして、マスターの視線も・・・


H:「ずっと思っていたんです。
   こいつと・・このギターと国内中を回ってみたいって。
   1年を目標にしています。
   きっと1年後には、またここでお逢いできると思います」

「いやだぁ~~~~~~~!」

「そうよっ!そんなのダメだったら!マスターっっ!」

女性客から悲鳴に似た叫び声があがる。

ちょ・・ちょっと待って・・・
マスターは何を言ってるの? そんなの・・聞いてないっ!
考えがまとまらない。めまいがする・・・

「ひとりで行くの?」

誰かがマスターに尋ねた。

H:「・・・アティックも・・・連れて行きます」

アティックだけ?!

ちらっと、マスターがこちらを見たような気がした。
でも・・・私が今は視線を合わせることができない・・・

H:「今日まで、この店を可愛がってくださって、本当にありがとうございました!
  またいつかお会いできる事を、心から願っております」

深々と頭を下げたマスターに、やがてお客様からは励ましの大きな拍手が送られた。


うそつき・・・嘘つきっ嘘つき!!
ずっとそばにいてやるって言ったじゃない!


H:「ありがとうございます。
   
   では最後に、この曲を」

そう言って、マスターはふたたびギターを弾き始めた。

もうだめ・・・
お別れの歌なんて、私が聴いていられると思ってるの?!
マスターのばかっっ!!

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

投稿: sweety | 2013年7月13日 (土) 07時59分

え~~~~!!!!
そんなぁーーーー!!!Σ(゚□゚(゚□゚*)

ここで終わってたら ますますこの先が気になるじゃないですかぁ・・!

きっとsweetyさん(あれ?hyunsachiさん?)の中では、この先もしっかり決まってるんでしょうね・・。

どうなる?
ギター持っての旅・・生活も安定しないのに、「男」なマスターが果たして「ついて来い」とか「待ってろ」というのか・・。
という事はやっぱりここで決断するのは「私」?

「私」が私なら・・・
25歳の私なら迷わず「ついて行く」でしょうね・・。
でも・・今の私なら、「ついて行く」事がマスターの足枷になるのを懸念して、「待ってる」かも・・。
「サヨナラ」はあり得ないです、モチロン!!

な~んて、勝手に妄想してみました。
全然違う展開もありますよね?

あぁ・・早く続きが読みたいです~~!

投稿: タカサマ | 2013年7月13日 (土) 09時11分

sweetyさ----ん(´;ω;`)ウウ・・・
まさかまさかのカフェ休業と1年間の音楽の旅?
いやぁぁぁぁ 置いてかないでぇぇぇ
「私」が私なら絶対にマスターがそばにいない生活なんて耐えられない。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

マスターの〈最後の曲〉の選択におっきな期待をして
「一緒に来いっ」って言葉を聞きたいなぁって思ってます

ごめんなさい・・・勝手に
この先の展開がどういうものになっても、sweetyさんはじめ各作家さんについていきま~す

投稿: Lima | 2013年7月13日 (土) 12時34分

まさか、、、まさか、、の展開~w(゚o゚)w
マスター、そんな重大な決心、いつ決めたのよぉ~
1年もいなくなっちゃうなんて~~~

「私」が私なら、、一緒に来て欲しいと言われなきゃ~
行きたくても行けな~~~い(´Д⊂グスン
お願い!!最後の1曲はラヴソングにしてぇ~♪

投稿: かのん | 2013年7月13日 (土) 21時44分

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


居たたまれなくなって、誰にも気付かれないよう外に出た。


「もぉ~~~~~っ腹が立ちすぎて涙も出やしないっ!」

そう・・いつもの私なら、とっくに泣いてる。
でもなぜか今日は、急なこの展開に腹が立ってならない。

バフェ台からこっそり持って出てきたワインをそのまま口に含み、飲み込む。
うわぁ~~~~強っっ! でも・・・おいしっ
今日は、いくら飲んでも酔わないような気がする!

今宵は満月。 
砂浜に腰を下ろし、ワインをがぶ飲みする女。
格好のいいものじゃないけど、そんなのはどうでもいい。
あはっ私って、結構飲めるんだ~知らなかった・・・


「やめたっ!もうやめっっ!!
あんな嘘つき野郎は、こっちから願い下げっ!
なんであんな男に惚れてたのかな~
ほんっと、見る眼がないんだな~~私って・・・

ねぇ~アティック、あんた一緒に行けるんだってさ。

今日まで可愛がってあげたんだから、ひとつだけ言うことを聞いてよ。
いい?
1度は、マスターに噛み付きなさいっ!!
足がいいかな?それともお尻?!ppp

あ・・でも、やっぱり痛いかな・・痕が残ったらかわいそうだし」

後をついてきたアティックに絡んでいる自分が情けない。
自分でも支離滅裂な事を話してるのがわかってはいても、
今はこの気持ちを抑えることが出来そうもない・・・

H:「おいっっ!この酔っぱらいっっ!」

びくっっ

いつの間に来ていたんだろう。
私の後ろには、マスターが立っていた。

H:「てっきり泣いて出て行ったのかと思ったら、こんなところでクダを巻いていたとはな」

フンっ!無視よムシっっ!!

「さっさと行けばっ?! ほらっこのアティック、連れて行くんでしょう?!」

傍らにいるアティックをマスターに押し出す。

H:「えらい剣幕だな。 お前・・・もしかしたら歌、聴いてないのか?」

「なんでお別れの曲なんて聴かなきゃならないんですか!?

それより・・
どうして、こんな大事なこと、言ってくれなかったの?
手がかかるから・・・だから傍にいてやるって言ったくせに!
うそつきっ!
こんな事するなら・・・

気を持たせるようなこと、言わないでよっっ!!!」

自分でもびっくりだ・・・マスターにこんな事を言うなんて・・・
アルコールの力って、すごいっ!!

でも・・好きだったもん。本当に好きだった・・・
だから、からかわれたようで我慢できない。。。

投稿: sweety | 2013年7月15日 (月) 14時19分

きゃっは~~~❤
「私」にもこんな一面があったのね( ´艸`)プププ
お酒の力でもいいから~どんどん言っちゃって~(笑)

こういう時って勢いも大事だも~ん!!
嫌い嫌いも好きのうち~ってね~(○゚ε゚○)

最後の一曲 何を歌ってくれたのかなぁ~♪
ついに大きな山場ですね~(・∀・)イイ!

投稿: かのん | 2013年7月15日 (月) 22時43分

ぎゃーーーーーーーーーーーー!
胸騒ぎがして来てみたら、お話すすんでるー。\(~o~)/

何々?(#^.^#)

.>お前・・・もしかしたら歌、聴いてないのか?」

て、プロポーズの歌かしらー?
きゃー♡

投稿: 生ハム | 2013年7月15日 (月) 23時19分

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


マスターは、ちょっと複雑そうな表情で私を見た。
呆れたように、でも少し笑いながら。

H:「そうか・・聴かなかったなんてなぁ
  ったく、誰のために歌ったと思ってるんだか」

ぼそっと言って、こう続けた。

H:「1年・・・
待たせる事はしたくなかった。
俺の方が、我慢できなくて帰って来てしまいそうだから。

だけど、何が起こるかわからない1年だ。
軽い気持ちで、来て欲しいとは言えない」

え・・・

H:「辛いことが起こっても、お前は跳ね飛ばすことが出来るのか・・それが心配だった。
  今日もすぐに泣いてしまうようなら、きっと無理だと思った。

  でもお前、泣かなかったんだな。偉いぞ」

マスターはそう言って笑いながら、私の頭をくしゃくしゃっとしたかと思うと、
いきなり自分の胸に、その頭を引き寄せた。

あっっ・・・

H:「優しい言葉はかけてやれないかもしれない」

うん・・知ってる・・・

H:「放ったらかしてしまうかもしれない」

うん・・たぶんね・・・

H:「でも・・

歩けるか? 一緒に」


ずっと抑えていたものが堰を切ったように溢れ出す。
突っ張っていた気持ちが、マスターに向けて一気に流れ出して行くのがわかった。

ずるい・・ずるいよ・・マスターは・・・

少し速いマスターの鼓動を感じながらも、溢れる涙は抑えることができない。
それはそのまま、黙って私を包んでくれているマスターの優しさが
一緒に流れていってしまわないか心配になってしまうほどで・・・


H:「・・・返事は?」

いつまでも何も言わない私に、さすがに業を煮やしたのかマスターが尋ねてきた。
私は・・・
ゆっくりと頭を左右に振った。

H:「え? おいっ!嫌なのか?!」

「だって・・・<歩けるか?>なんて言うから」

H:「はぁあ? じゃあ、<歩いてください>って頼んで欲しいのか?
  ふんっ!そんな事言えるかっっ」

ばかだな~~マスターってば。

「いつものマスターなら?」

その言葉に、マスターはしばらく私の顔を見つめ、
やがてふっと笑ったかと思うと、ひとつ咳払いをした。

H:「・・・来い。 行くぞ・・一緒に」

そう・・そんな言葉が聞きたかった・・・

こくん

頷きながら、マスターの腰に回した腕の力を強める。
同時に、私を包み込む腕の力も強くなったのが感じられた。

H:「なぁ・・嘘つきって、撤回しろよ」

「うん・・ごめんなさい・・・」

頭の上で、小さなため息が聞こえた。
疑ってごめん
私がどれだけあなたのことが好きか・・・教えてあげたい・・・


「マスター・・・最後に何を歌ったの?」

見上げたマスターは、柔らかな笑顔を向けながら、またひとつ咳払い。

「・・・男に生まれて 今まで生きてきて
 1度も頭を下げたことがなかった僕が
 君のお陰だ ありがとう um...

 生きているのは
 僕が生きているのは
 君のためだよ・・・」

やだ・・また泣けてきた・・・
ほんの耳元で、小さな声で・・
私にだけ歌ってくれたその声を、私はきっとずっと忘れない。

「マスター・・・大好き・・・」

H:「その、<マスター>っての、しばらくはお休みだ。

   俺の・・名前を呼んでみろよ」

「あっそうか。 じゃあ~ヒョ・・・」


自分から<呼べ>って言っておきながら、私のくちびるを塞いでしまう、困ったひと。
 
そしてその時間は長く、熱く・・・呼吸さえも苦しくなるくらいに・・・

永遠に寄せては返す波の音を耳にしながら、永遠に一緒にいたいと、大きな月に願う。
もうあなたから離れない・・・


H:「あっっやば・・・」

不意に頭の上で、マスターの押さえつけた声が。
なに? どうしたの?

H:「みんなが・・見てる」

「きゃあああああ! うそっっっ!?」

お店に目をやると、何人かの人影が!
うわっっあのちっちゃなのは・・・子供さんたち?!
距離はあるけれど、今夜の満月は、私たちの姿をくっきりと照らしているはずっ!
恥っっ!!

H;「まいったな」

そう言いながらも、その声はぜんぜん嫌そうじゃないけど(笑)

H:「戻るぞっ酔っぱらい」

ゆっくりと身体を離したマスターが、1歩先を歩き始めた。

後ろ手に差し出された、右手がひらひらと揺れる。
そっと握り、指を絡めてみる。


H:「店に戻ったら、吊し上げにあいそうで怖いな。
  思い切り飲まされそうだし。
  みんなを先に酔わせて、帰ってもらうしかないか・・・

  お前は、これ以上飲むなよ。
  酔いつぶれて、眠られちゃ困る」

「そ、そんなに飲んでないもんっっ!」

手を繋ぎながらも、ずんずん前を歩くマスターがつぶやく。
波の音に消えてしまいそうな声で。

H:「ばーかっっ

  今夜は眠らせないって言ってんだよ」

え・・・


。。。。。。。。。。


星よりも煌めいた時が流れたのか、どうか?

お月さまだけが知っている、ふたりの時間・・・

~END~


・・・・・・・

長い間ご愛読いただき、ありがとうございました~o(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年7月16日 (火) 05時26分

sweetyさ~ん 朝から号泣。*((艸д・。`*)゜*。
♥♥幸せすぎて嬉しすぎて、マスターかっこよすぎて♥♥
やっぱりちゃんと「私」の事を心配しての行動だったのね?
でもきっと我慢できなくて帰ってきちゃうほどの「私」の存在

「歩けるか?一緒に」 うんうん!私、倒れるまで歩く!なんなら走っちゃうよ!
でも「来い・・・。行くぞ・・一緒に」の方がマスターらしくてキュンとする(*v.v)。
☆耳元で歌ってくれた歌声も、きっと苦手なはずの人前でのLOVEMODEも今夜は特別☆

とどめの「ばーかっっ 今夜は眠らせないって・・・」 もうっ だめっ 
今日は一日頭の中に〈おっきなハート持った天使〉が飛び続けるわぁ


こんな幸せが訪れるCAFE いつか行ってみたいなぁ♪
sweetyさん 素敵なお話・・・しかも長編・・・ありがとうございました。
またマスターに会いたくなるたびに、最初から読み直してまたドキドキしにきますね( ´艸`)

投稿: Lima | 2013年7月16日 (火) 08時43分

素敵なハッピーエンドありがとうございます(≧∇≦)

ドキドキ・ニヤニヤ 悶絶しながら読みました〜( ´艸`)

1年間の休業は寂しいけど、2人が幸せになって
嬉しいよ〜(^^)
家族揃って2人の帰りを待ってるからね‼
たまにはメールちょうだいね(笑)
ラブシーンはバッチリ見せてもらったよ〜ヽ(*≧ε≦*)φ

私の拙い文章を素敵に繋いでくれた
sweetyさん、Hyunsachiさん ありがとうございました‼
そして広い心で読んでくれた皆様 ありがとうございました‼

投稿: 常連ママ | 2013年7月16日 (火) 14時15分

良かった~とっても良かったですぅ~(T_T)
胸キュンの❤素敵なハッピーエンドにしてくれて
ありがとうございました~~~(*^^)v

sweetyさん、Hyunsachiさん、常連ママさん~
毎回お話が続くたびに、次の展開をワクワク期待しながら
楽しく拝見させて頂きました。

お話を繋ぐ方は、とっても大変だったと思いますが、、、
何だかこれで終わってしまうのはちょっと淋しい~(´Д⊂グスン

1年後、、、「海辺のカフェ」の再営業を気長にお待ち申し上げます❤
本当にありがとうございましたm(__)m

そして、勝手ついでに、sweetyさんにお願いです!!
私の勘違いでなければですが、、、
「海辺のカフェ」はⅢのお部屋からは直接見に行けないですよね?

私はこのお話が繋がれていることを大分経ってから知って
必死で後追いしたので、、、。
sweetyさんのお部屋のファンの方でも知らない方が
結構いると思うんです。
こんな素敵なお話、もっと沢山の人に読んで貰いたいな~って。

sweetyさん!もし良かったらⅢのお部屋から直接見に行けるように
していただけないでしょうか?m(__)m

投稿: かのん | 2013年7月16日 (火) 18時31分

<sweetyです^^>


お話に、とても温かい感想をいただきありがとうございます^^

無理やり繋げたような拙い文章も数知れずありましたが、
ご協力くださったお友達に助けていただき、
またお読みくださった方々の励ましのコメなどで、
最後まで続けられましたことを、心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたっ!

えっと・・
かのんさんから、とても嬉しい提案をいただきまして、
本当にありがとうございました。

確かに、新しくオープンしたHow are you?Ⅲから、
このお話には、直接飛べるようにはなっていません。
すみません!

実は私は、臆病者なのです(笑)
このお話を読んでくださった方が、どのような感想を持たれるのか、とても心配です。
いつもお出でくださっている方、偶然迷い込んだ方は、許して下さるでしょう^^
あくまでもこれはフィクションなのですが、
もしかしたら内容に嫌悪感を抱かれる方もあるかもしれませんよね?
ですので、こちらからはお知らせしない事にしたのです。

でも参加してくださった素敵な作家さんたちのお話は
ぜひ読んでいただきたいと思いますので、
このような事がお好きな方に個人的に勧めていただくのは、
本当に嬉しく思います^^
是非よろしくお願いいたします!

私の勝手なわがままで申し訳ありませんが、どうかご理解くださいね^^

最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
またマスターに逢える日が来るといいよねっo(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年7月17日 (水) 04時42分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...マスター&私


*+:;;;:*:;;;:+*+ shineおめでとぉ~shine +*+:;;;:*:;;;:+*

< 私 > よかったね~♫♪♬
< マスター > やっぱりあなたは最高だわぁ~♡

ふたりともステキな気持ちにさせてくれてありがとぉheart04

どうか繋いだその手を離さずに
お互いの温もりとその奥にある想いを大切に~heart

海辺のカフェはいつ戻ってもいいように
私たちで風を入れておくから!
ゆっくりゆっくり戻っておいでね。。。

Sweets Are Forever .。.:*・゚bell


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年7月17日 (水) 10時50分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


実はね・・・
ずっとこのお話の終わりが気になっていたのに
終わってしまうことが怖くってここから逃げていましたの。。。
こんなに素敵なハッピーエンドが待っていたなんて~

♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦ sweetyちゃんheartありがとう ♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦

あはは~久しぶりに感じました・・・
言葉の持つ力が全然足りないっっっ!! 
到底今のアタシの気持ちには届かないくらい
心の底から感謝shineです・・・つД`)。・゚゚・*:.。

あの写真と出会って
sweetyちゃんとの何気ないやりとりから始まり
常連ママさんのステキ目線のお話が届いて
恥ずかしながらアタシなんぞまで参加させていただき・・・

sweetyちゃん、常連ママさん
アタシのムチャぶりを見事に繋いでいただき
ありがとうございました♡

そしてそして~
共に励まし、共に見守り、
共に笑い、共に涙してくださった皆々様・・・
これまた言葉だけでは足りない感謝の気持ちでいっぱいですぅ~shine

♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦ ありがとうがざいましたheart ♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年7月17日 (水) 11時21分

sweetyさん あんにょ~ん♪

私の勝手な提案にお返事を頂きありがとうございましたぁ~m(__)m
とっても残念ですが、、、お気持ちよ~くわかりましたので(*^^)v
ツイをしていれば拡散しちゃうところだけど(笑)
全くしていないので~
お友達に、こっそり、教えまくろうと思います~( ´艸`)プププ

「海辺のカフェ」素敵な時間をありがとう~(≧∇≦)

投稿: かのん | 2013年7月17日 (水) 22時09分

sweetyさん、Hyunsachiさん、常連ママさん~

長い間お疲れ様でした。m(__)m
もう、毎回どきどきわくわく、架空のお話には思えなくなってしまいました。
ほんとにマスターって、私って、いるんじゃないかなって。(#^.^#)

感動の最終回でした。
もう、私の大好きな展開で、にやにやして読んでしまいました。
すっかり怪しい人です。(笑)

私も皆さんとカフェの留守番してまーす。)^o^(
ホントに有難うございました。

で、勝手に自分用に文房具屋で材料買ってきて、製本して自宅で楽しんで良いでしょうか。)^o^(

投稿: 生ハム | 2013年7月19日 (金) 15時49分

sweetyさん、はろ~!
とうとう終わってしまったのですね。(;ω;)
でも、なんて素敵なエンディング・・。
とっても納得して、とっても嬉しいエンディングでした。(v^ー゜)ヤッタネ!!

終わってしまうととても寂しいですが・・
この二人なら、旅の途中でも色んな事に巻き込まれ、そして愛を深めていくエピソードが湧いて来そうですよね!?

作家の方々・・もし・・気が向く事がありましたら、
そんな短編も・・いつかお願いしたいです。 o(_ _)oペコッ

製本・・私もしたいです。
全く知識がないので、材料って?という所からわかっていませんが・・。(;´Д`A ```

投稿: タカサマ | 2013年7月20日 (土) 11時26分

こんにちはー。
あれ?昨日コメしたのが無い。(T_T)送信し忘れか・・。

タカサマさん、(^.^)こんにちは。
あははー、私の製本て、中学生の修学旅行のしおりレベルですよー。
コピーして、束ねてノリで貼って製本テープで完了ですー。(^_^;)

投稿: 生ハム | 2013年7月21日 (日) 12時45分

生ハムさん、はろ~!
そして有り難うございます!
修学旅行のしおり・・それすらも私は作った事ないですが・・
(ホチキスで止めて終わりでした)・・(^-^;
やってみようかしら・・。
「製本テープ」というものがあるんですね!
さっそく探してみます。
なきゃ、可愛いガムテープでもいいでしょうか?

どれだけ時間かかるかわかりませんが・・。
とりあえず、リダが軍隊から帰るまでには完成させたいと思います(^_-)-☆

投稿: タカサマ | 2013年7月21日 (日) 23時47分

おっはようございます~~~~!!
はぁぁぁぁぁぁ~~!朝、最初から読み始めちゃったから~今までかかっちゃった・・・
夏休みでよかった!!!ホントに楽しい時間だったね~!
製本されたら絶対に欲しいな~!リダがいない間、ざわざわした心を埋めるものが足りないって思ってるから~!
マスターとメガネちゃんのお話を大切に大切にするよっっ!!
わたし・・・・・とりあえず連れて行ってもらえるからよかった・・・(はっ!!そこ?って言わないでね?)
二人のお邪魔をしないようにそばから見守ってるからね?


リダも結婚できないかも~なんて心配してないで~ピピピって来る人とけちこんできますように~!
出来たらその人はメガネちゃんみたいな子がいいな~!
心が綺麗で透明な人でありますように~~~!

あまいちゃん!時差ボケなのに知らせてくれてありがと!!
暑いから、気をつけなさいよ?毎日リダ補給してね?

投稿: りりりりりだ | 2013年7月22日 (月) 09時01分

みなさん、こんちはー。(^.^)
タカサマさん、りりりりりださん、
製本の事をもう少し。

コピーした用紙をクリップで動かないようにはさんで、
強力なボンドで固めます。
乾いたら、製本テープを貼って終わりです。
中の紙は厚手のコピー用紙に印刷。
表紙と裏表紙は、厚手のケント紙に好きな画像を印刷し、
仕上げに印刷面にお絵かき用の防水スプレーをふきつければ完了です。(^.^)
たぶん、文房具屋に、普通に材料あると思いますよー。

sweetyさんの許可が下りれば、直ぐ取り掛かりたいのだけど、
今カムバックを控え、私もお絵かきに忙しいので、(笑)
活動期間が過ぎたら、作りたいです。(^.^)

投稿: 生ハム | 2013年7月22日 (月) 11時34分

<sweetyです^^>

なかなか時間が取れなくて、
あっちもこっちも顔を出せずにごめんなさい~><

製本?!
ひゃああああ~~なんだかわかりませんが、
どうぞお好きなように~~~笑

みなさま~コメント&感想ありがとうございます^^
ひとりひとりにお返事できませんが、
すべて読ませていただいています。
どうもありがとう!!

暑さにめげそうですが~~~~><
なのに体重が減りませんが?!

WHYYYYYYYYYYYYYYYYYY?????????????

投稿: sweety | 2013年7月24日 (水) 17時49分

おおぉぉ~!
sweetyさんのお許しが出ましたね!
生ハムさん、これで安心して取りかかれますよ。
あ、でも今はカムバの応援でそれどころじゃないですね。
とにかく今はYouTubeの再生を頑張る!!ですね。

本は逃げませんから。
落ち着いてゆっくり作った方がいい物ができると思います。

もしも私が作るなら、何の技術もない人間なので、sweetyさんが加工してくれた画像を印刷するくらいしかできません。
生ハムさんが作る本は絵も加わってきっと素敵なものになるのでしょうね・・。
いいなぁ・・私も生ハムさんが作った本が欲しいなぁ・・
一度読ませていただくだけでもいいです。

一度もお会いした事のない方にこんなお願いは変ですね。
あぁ・・生ハムさんがお近くにお住まいなら、お手伝いさせていただきたいです・・。

投稿: タカサマ | 2013年7月25日 (木) 00時09分

よろぶん あんにょ~ん♪

生ハムさん、タカサマさん~
私も製本参加したいですぅ~(*^^)v
とりあえず、sweetyさんのお許しが出たようなので
生ハムさんのアドバイスを参考に私も頑張ってみようと思います^^

でも、今は、カムバに出来る限りの応援をしなきゃですよね!
ようつべの再生に励んでいますが、、、
履歴削除しながらの再生が、ちゃんと貢献できているか?
再生回数が一向に増えないので、ちゃんと出来ているのかな?と(T_T)

ようつべの合間「妄想リレー」まで読み返したりして、、、(*´ェ`*)
どんだけ好きなの~(笑)
sweetyさんと住民の皆さまの筆力に改めて感激しております!

sweetyさ~ん、暑い日本、ダウンしないでね^^

投稿: | 2013年7月25日 (木) 01時07分

あちゃ~(>_<)
コメントの名前が抜けちゃった~(*_*;
かのんです!
履歴削除していたので、
名前も削除されちゃったのねぇι(´Д`υ)アセアセ
失礼しました~m(__)m

投稿: かのん | 2013年7月25日 (木) 01時17分

sweetyさ~ん♪ 暑さと湿度でバテてませんか?
日本に滞在中に体調が・・・なんてことのないように
気をつけて過ごしてくださいね(v^ー゜)

そして・・・製本のお話☆ 素敵~ きゃぁ~ みなさんすご~い
生ハムさん・タカサマさん・りりりりりださん・かのんさん
たぶん近くには住んでいないのでご一緒に制作に参加・・・とは
いかないですが、ご指導を参考に私も作ってみたいと思ってます
みなさんの素敵な製本が完成したら、また披露してくださいね♥

投稿: Lima | 2013年7月25日 (木) 10時21分

こんにちはー。
わたくしの住む町は、
最近、富士山の世界遺産登録で、ちょろっとテレビにも取り上げられ、
少しばかりにぎわっております。(^.^)

9月の花火ライブが終わったら、取り掛かろうかと思います。
で、皆さんにご相談。「私」の、イメージなんですが、
モデルをだれにしたらいいか、悩んでいます。(^_^;)
マスターはリダだから問題ないんですけど、

「私」って、眼鏡かけてましたっけ?
最初から読み返して、間に何枚かイラスト入れたいんだけれど、モデルがいないと、
描けないので。(^_^;)←そんなんで描くなよ!
イメージに近いと思う芸能人でもモデルさんでもいいので、お名前挙げていただけませんか~?
おねがいしまーす。m(__)m ←他力本願

あ、素人で恥ずかしいので黙ってましたが、
こんなの描いてまーす。
ヒョンジュンの似顔絵と検索するとでてきます。
生ハムは、カフェにどんなヒョンジュン描くんじゃい!
と、ご心配になった方^_^;
ハンドルネームは南の島の植物です。(笑)

投稿: 生ハム | 2013年7月26日 (金) 10時50分

タカマサさん、言い忘れてました。^_^;
お手伝いのお申し出有難うございます。
どんなもんが(笑)出来るか分からんので、←大したものは出来ないっす。(T_T)あはは
取りあえず暇見て一つ作ってみます。(^.^)
あ、イベントあとに。

どうにか、お見せできるものを作れるように頑張ってみます。

投稿: 生ハム | 2013年7月26日 (金) 11時30分

見て来ましたよ。
生ハムさんのイラスト。
コメントもしてきました。
・・・人違いだったらどうしよう!~(°°;)))オロオロ(((;°°)~

とても素敵なイラストですね。
ビックリしました。

sweetyさんの画像と生ハムさんのイラストで、きっと素敵な本が出来上がるに間違いありません。

どうやったら私はそれを見れるかしら・・
どうにかお手伝いできないかしら・・悩みます。

9月の花火の後ですね!
私のも出来そうな事があったらおっしゃってくださいね。(  ̄^ ̄)ゞ

投稿: タカサマ | 2013年7月26日 (金) 22時22分

sweetyさん♪ 日本での生活楽しめてますか~?
もともとお会いしてるわけじゃないのに、コメントを見ないと淋しくて・・・
とはいえ、滞在中はゆっくり過ごしてくださいね(≧∇≦)


生ハムさん♪ 「私」候補ですかぁ 難しいですねぇ
あくまでも独断ですが〈武井咲ちゃん〉〈新垣結衣ちゃん〉なんてどうですか?
あっ でもメガネかけてる女性なんでしたっけ?

それぞれみなさんのイメージもあるでしょうし・・・実際のこの方たちの年齢も
よくわからず・・・なんせ今の芸能人に疎い私の思いつきなので、軽~くスルー
していただいて構いませんので( ´艸`)

ブログ拝見させていただきました(*^ω^*)ノ彡 とっても素敵・・ファンになりました♥
完成楽しみにしてますね・・・って期待しちゃっていいのかなぁ?
よろしくお願いします♪(o ̄∇ ̄)/

投稿: Lima | 2013年7月26日 (金) 22時26分

皆様こんばんはー。
タカサマさん、Limaさん、こんばんはー。(^.^)
あちらに(笑)来てくださり、ありがとごじゃいます。(#^.^#)

イラスト出来たら、あちらにUPしましょうかね。(^.^)どーでしょう。
コメントはてきとうにつけて・・。(笑)

武井ちゃん、すき。ちょっと美人さんすぎるかなー、あ、でもメガネかけちゃえば、とぼけた感じでるかなー。

投稿: 生ハム | 2013年7月27日 (土) 00時40分

sweetyさん♪ 昨日は泣き疲れてコメントは今日になりました
あの動画を見させていただいた後のマスターの歌は、数十倍・・数百倍 心に響きますね~
☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆「僕が生きているのは 君のためだよ」☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆
生まれる前からの運命?赤い糸ってやつ?
いやぁん♥ 歌ってもらいたい~!! でも失神しそう( ´艸`)
それでも「ば~かっ 今から倒れててどうする?」って抱きしめてくれちゃったりする?
リダもマスターも どっちも好きすぎて苦しい~

投稿: Lima | 2013年8月 7日 (水) 10時20分

お久しぶりで~~す^^


私がいない間も、盛り上げてくださってたんですね^^
ありがとうございますっ!

あ、メガネの件ですけど。
メガネかけたりするのは、私じゃなく<マスター>です。

<私>はメガネのくだりは、なかったように記憶していますが?


それから、生ハムさんのイラストって、本格的!!!
びっくりしました~~~~すごいっっ@@!

投稿: sweety | 2013年8月 8日 (木) 04時28分

sweetyさん、みなさんこんにちは。(o^-^o)

sweetyさん、お褒め頂き恐縮ですー。r(^ω^*)))

いやー、中にはとんでもねー失敗作も多々ありますんで・・。(笑)

そっか、眼鏡はマスターですね。あはは。
昨日画像検索していたら、マスター沢山見つけちゃって、一人ニマニマしておりました。(笑)
今は海底に沈んでいるおともだちのために、懐かしのリダ特集やってるんですが、(笑)

マスター見たら、描きたーい。(≧∇≦)キャー、マスター!!!
どのページをイラストにしよう考えていたら、朝になっちゃいましたー。あははははははははは。(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

あー、でも、来月のイベントのために、頭を少しずつtonightにしないといけないかちら。(;;;´Д`)

投稿: 生ハム | 2013年8月 8日 (木) 12時38分

<sweetyです^^>


マスター元気そうです。

最近の画像が届いたので、この記事の最後に載せました。

いびつなメガネでごめんね~(笑)

投稿: sweety | 2013年8月11日 (日) 12時43分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


ありがとね~..。♦♫♦*゚

ちゃんとマスターいてくれてるんだよね~heart

こうして画像上げてくれると
もっともっと身近に感じるのですぅ~

いつもね~こうゆう気持ちが嬉しいの!
ありがとぉ~~~ヽ(´▽`)/


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年8月11日 (日) 15時15分

わ~~い!
マスターと「私」元気そうですね。
そして、「私」が写したマスターは何だかとても幸せそうに見えちゃいます(o^-^o)

今までマスターに会いたくて電車を乗り継いで通っていたけど、
いつかひょっこり私の町まで来てくれそうな気までしてきました。( ´艸`)プププ

こんな感じがいいなぁ・・。
「私」は私だから、姿は見えなくてもいいの。
こんな風にちょっとだけ手が写ったりして「私から見たマスター」の絵だけでもいいかな・・なんて思います。
と言うのはあくまでも私の希望でございます。
・・だって・・武井咲ちゃんじゃ・・25の私とは似つかなくて・・(ノ_-。)

投稿: タカサマ | 2013年8月11日 (日) 16時51分

sweetyさ~ん 感激ですぅ~(T_T)(T_T)(T_T)

マスター元気そうだし、、(´Д⊂グスン
なにより、とっても幸せそうで、、、
良かった~❤

こうして時々、近況を教えてくれるだけで
何だか嬉しいの~
また、お便り待ってますぅr(^ω^*)))

黒縁眼鏡やっぱりお似合いね~(*^^)v

投稿: かのん | 2013年8月12日 (月) 00時34分

sweetyさ~ん♪
マスターの最新画像ありがとうございます
幸せそうで嬉しそうで・・・〈私〉とゆったりとした時間を
過ごせてるってことかなぁ(v^ー゜)
横にちらっと写る携帯持った手が〈私〉なのかな?
なんだか幸せのおすそ分けをしてもらった気分です

投稿: Lima | 2013年8月12日 (月) 15時00分

きゃーーー。マスター。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

なんか、引退後は済州島行くのよね。
そしたら、リアル海辺のマスターじゃん。(#^.^#)うそみたい。
みんなで会いに行きたいですねー。

体がついていけばのはなしですが・・・。(^-^;

タカサマさん、そうか、顔は必ずしも描かなくていいんだ。(笑)
手だけとか、後ろ姿とか、手で顔隠しちゃったりとか!

だったら楽だー。顔描かなくていいもーん♡
ナイスなアイデア有難うございまーす。

sweetyさん、マスターの近況報告嬉しいです。
マスターは、私たちの中に、ずっと生き続けてくれるんですねー。(v^ー゜)ヤッタネ!!

投稿: 生ハム | 2013年8月12日 (月) 23時01分

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

あんにょん^^

閉店中も海辺のカフェにお越しくださり、ありがとうございます~o(*^▽^*)o

そろそろ記憶から、マスターの影も消えかけている頃と思われますが(笑)
なんと常連ママさんから、ラストシーンの常連ママ目線のお話が届きましたっ!
きっとかさかさの心にも潤いをくれますよん^^

ママさん、どうもありがとう~(*^ω^*)ノ彡


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

海辺のカフェから届いた一通の招待状。

今日はマスターが弾き語りライブをしてくれる日だ。
家族みんなで出かけることにした。

少し早目にお店に着くと、忙しそうに準備をしている彼女。
私達に気付いてとびきりの笑顔で迎えてくれた。
テーブルの上には可愛いフラワーアレンジメント。
なんか良いことあったのかなぁ(^^)

しばらくするとマスターが黒でビシッとキメて下りて来た。
今日も一段とかっこいい!
この二人は本当にお似合いだと思う。
一見、少し怖そうで取っつき難い雰囲気のマスターと
いつも笑顔で周りを和ませてくれる彼女。
二人で一つ・・・なんだかそんな風に思えてきた。

たくさんのお客さんが集まってライブが始まった。
素敵な音楽と美味しい料理にお酒。
老若男女、みんなが楽しんでみんなが笑顔だった。
子供達は踊りだすし、ほろ酔いの大人たちは歌いだすし・・・
その様子をマスターも嬉しそうに見つめていた。

ライブも終わりにさしかかった頃、
マスターが真剣な表情で私達に話してくれたことは、とても驚く内容だった。
彼女が一番ビックリしてたとこを見ると、聞かされてなかったってこと???

「最後にこの歌を・・」と、マスターがギターを持って歌いだすと
彼女は涙を浮かべて出て行ってしまった。
あわてて追いかけようとしたんだけど・・マスターの歌に思わず足が止まった。
そして、涙がとまらなくなった・・・・。

   「君がそばにいないと 生きていられない僕だから・・・」
   「両手をしっかり握って 僕が生きる理由を感じて・・・」

マスター・・・その気持ち、ちゃんと伝えてあげないと。

聞いている誰もが心を打たれていた。
そして店中に満ち足りた空気が流れていた。

歌い終わったマスターは不安そうに彼女を探している。
目を閉じて聞いていた初老の男性が言った。
「海岸だと思うよ。早く行ってやりなさい。」

マスターは笑顔でうなずくと、ギターを置いて飛び出して行った。

この二人はきっと大丈夫。
みんながそう思ったし、お似合いの二人をみんなが応援している。

「マスター冷やかしてこよう~~」
やめとけばいいのに、ほろ酔いのパパと数人が外に出て行く。

「あれ??あの二人喧嘩してるぞ??」 というパパの声に

「またかよ~~」
「マスターも懲りないねぇ~」
「どんだけ仲いいんだよ(笑)」
みんな口々に笑いながら外に出て行った。

月明かりの下、喧嘩してんのかじゃれ合ってるのか
付かず離れずの二人の影がだんだん近づいて・・・

「あっっ//////」っと言って目をつぶった息子に、皆が笑った。
「おにいちゃんとおねぇちゃん、ちゅ~してる~~~」
無邪気にはしゃぐ娘には全員大爆笑!!!

こちらの大騒ぎがマスターにも聞こえたみたいで・・
月明かりで、その表情はよくわからないけれど
満足げなマスターと照れまくってる彼女がこっちに歩いてくる。

きっと後ろでは手を繋いでいるよね?

海岸に伸びる二人の月影が
もう決して離れないよ・・というように
ぴったりと寄り添ってうつっていた。

~END~

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*


ぎゃあああああ~~~うるうるきちゃった~~~~~~!

ママさん、どうもありがとうね~~~(≧∇≦)

投稿: sweety | 2013年8月23日 (金) 05時48分

sweetyさ~ん、常連ママさ~ん♪

もしかしたら、、、って、毎日、覗いてはいましたが
こんな素敵なエンディングが待っているとは(´Д⊂グスン

月明りに照らされた、夜の海岸とカフェ
常連ママさん一家の笑い声
カフェファンのみなさんの優しい笑顔

そして、幸せそうなマスターとわたし❤

よかった、よかった、、、(≧∇≦)

はい!ちょっとかさついていた心にほんわか優しい風が
吹いてきましたよぉ~^^

これで、残暑も乗り切れます!(笑)

マスターとわたしに家族が増えたら~ ( ´艸`)プププ
また、お便り届けてくださいね~!!!

投稿: かのん | 2013年8月23日 (金) 10時56分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


うぅぅ~~~。*((艸д≦。`*)゜*。
ママさぁ~~~ん!!
はいはい、そうですっそうなんです!!
アタシってばマスターと、いえ、ヒョンジュンと
後ろでちゃ~んとお手手つないでますぅ~o(//∇//)o



って馬鹿ぁ~~~( ´艸`)プププ

マスターはちゃあ~~~んと心の定位置にいてくれるので寂しくはないけど
こうして繋げて下さるとホントに嬉しくって~♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚
ママさんどうもありがとうです♥

sweetyちゃん・・・
いつかね~いつかお暇なときが来るぢゃない?2年くらい・・・(笑)
そしたらね~マスターの動画作って欲しいなぁ~って!
わぁ~~~お!言っちゃった、言っちゃたぁ~(*^m^)
ワガママおさちのひとり言で~す。。。|∀・)


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年8月24日 (土) 09時16分

sweetyさん♫ 常連ママさん♫ 再びのマスターありがとうございます。
Happyendを迎えて大満足なのに、時々寂しくて・・会いたくなって覗きに来ちゃってました。
まさかのUP!嬉しい悲鳴あげましたよ~ψ(`∇´)ψ

マスターの気持ちは周りのみんなにもちゃんと届いてたんですね(*^-^)
あったかく見守ってくれる人たちと、かけがえのない相手を見つけた二人♥
絶対絶対このまま幸せが続きますよね☆

わがままを言えば・・・また時々二人の様子が見られたら嬉しいです。
いつまでも待ってますから~(*^ω^*)ノ彡

投稿: Lima | 2013年8月26日 (月) 19時15分

こんにちはー。)^o^(

きゃーきゃー、ママさんありがとうございますー。
私、ママさん目線の話、読みたかったんですよー。
ここんとこ、忙しくて来れなかったんですが、
久々に来れて、おじゃましてみたら・・・・・・。(T_T)うれしー。

Hyunsachi☆さん、爆笑!
いえいえ、みんな妄想してますよねー、きっと、。あれ、私だけ?

私も、いつでも、お話待ってます。

さて、来月から取り掛かる前に、最初から読み返さないと。(^_^;)
しかし、どんだけながくなったのか、プリントアウトしてみないと分からんなー。
取りあえず、物語のとこだけ、コピペして、会うとしてみよっと。(^_^;)がんばる。

投稿: | 2013年8月27日 (火) 03時42分

あらら、名無しだった。^^;上のは生ハムです。

投稿: 生ハム | 2013年8月27日 (火) 22時24分

<sweetyです^^>

みなさま~~~お元気ですか?

こちら、しばらく放置状態が続いております。
気がつけば、コメントも140程に膨れ上がっておりまして、
スクロールが大変ですよね?(笑)
ですが、ここのページを更新する気はありませんので、
どうしたらいいものか、と考えていたんです。


それでこの度、この<海辺のカフェ>をひとつの掲示板にまとめました^^

こちらのコメントに書かれたお話を、抜き出してコピーペーストしただけですが(笑)
今後は、この掲示板の中でマスターと私は、歩いていくことにいたします。

ただ、この掲示板は承認制に致します。

大変お手数ですが、この掲示板へ参加希望される方は、
こちらのコメント欄にその旨お知らせください。
その時、メールアドレスを記入する欄がありますので、
そちらに連絡先を入力してください。
後ほど、メールにてパスワードをお送りします。
そのパスワードで、掲示板に入っていただく事になります^^

今までにアドレスをいただいている方も、お手数ですが今一度お願い致します。
いくつものアドレスをくださっている方もおられるので、
連絡くださったアドレスに送らせていただきます^^

またもし希望される方で、今までにコメントをいただかなかった場合は、
この機会に感想をお寄せ下さり、その上でお仲間にお入りくださいね^^


なんとなく物足りない日々ですよね?(笑)
番外編でも書いてみましょうか~
って言ってたら、リダが動き出すかもしれませんが~ppp


投稿: sweety | 2013年9月25日 (水) 06時25分

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
Dear...sweetyちゃん


どうぞ参加させてくださいなっ(^з^)~heart04
ヨロシクおねがいしまぁ~~~す((☆´∇)从(∇`★))


投稿: ☆Hyunsachi☆ | 2013年9月25日 (水) 10時16分

よろしくお願いしま〜す(^^)

投稿: 常連ママ | 2013年9月25日 (水) 13時06分

私も参加させて下さいませ
ヨロシク願いしま~す(*^^)v

投稿: かのん | 2013年9月25日 (水) 15時35分

カフェに関しては私、密かにうっかりとかやっちゃった〜続きですが、
楽しみにしていますので入れて下さいませ(≧∇≦)

投稿: miw | 2013年9月25日 (水) 18時12分

こんにちは^ - ^

あれ?さっき送ったつもりで消えちゃったかも!

もちろん参加希望でーす!(^O^)/

投稿: 生ハム | 2013年9月25日 (水) 19時43分

私も仲間に入れて下さいませ~~!

投稿: タカサマ | 2013年9月25日 (水) 23時02分

sweetyさ~ん♬
きゃぁぁぁぁ 嬉しい~(≧∇≦)
私も是非参加させてください!
よろしくお願いしま~~~す♥

投稿: Lima | 2013年9月26日 (木) 08時25分

あんにょ~~~~~~ん♪♪゙ヽ((●>ωω<●))ノ゙♪♪
ppp 宜しくお願いしまぁ~す( ̄ー ̄)ニヤリ

投稿: tomo | 2013年9月26日 (木) 11時54分

こんばんは

マスターと私の物語にひそかに
お邪魔して胸キュンしていました

ぜひ私もお仲間にいれさせていただけると
うれしいです。

以前画像をお持ち帰りさせていただいたとき以来の
2回目のコメントですm(_ _)m

よろしくお願いします


投稿: ひめまる | 2013年9月27日 (金) 20時27分

わわわわあ!!
sweetyちゃん!!遅い??わたくし!!遅い??
私も私も~~~!!
よろしくでございますぅぅ

投稿: りりりりりだ | 2013年9月30日 (月) 00時25分

<sweetyです^^>

みなさま、カフェ専用の掲示板へ参加希望してくださり、
ありがとうございました。
こちらでコメントくださった方々には、
それぞれのアドレスにメールを送らせていただきましたので、
どうぞご確認くださいませ。

掲示板へのご案内は、このコメント欄では一旦終わらせていただきます。
もし参加されたい方がおられましたら、直接私のアドレスにご連絡ください。

hjsweety@hotmail.com

お話の感想と一緒にご連絡くださると嬉しいです。
ではよろしくお願い致します。

今日も良い1日をね~~o(*^▽^*)o

投稿: sweety | 2013年9月30日 (月) 08時56分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1522535/50783613

この記事へのトラックバック一覧です: カフェで:

« 夕陽に包まれて | トップページ | ただ飲んでるだけなんだけど »